Twitter gurucchi gurucchi | gurucchi(gurucchi) /「グールド」の検索結果

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@taqajyuk @anninwoods 一仕事終えてグールドにウットリ場面ならあるんですけれどね。 pic.twitter.com/Y3n0AgidXh

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これはキモ可愛いから個人的に欲しいグールドのバッハ。斬新っすね。#古楽の楽しみ pic.twitter.com/GEmuVwknjk

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何となく予感がして窓を開けようとしたらぶどうちゃん。ごめんよ。グールドのピアノで室外機へちゅだーん!が聞こえなかった。はいはいゴハンとミルク。これから寒いからね。いっぱい食べてまた太らないとね。

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グールド23歳の時のゴルトベルク。速っ!弾ける若さ感。後年のはもっとバッハ愛強烈な祈りのようでしたっけ。
youtu.be/wwc7p-ynMPA

ことばは、〈聴くこと〉を豊かにする。グールドの実演を、一日のことで聴き逃したドイツでの滞在。そのオリジナリティと、「放胆さと繊細さの稀有な結合」。愛するグールドを書いた文章を集めた評論集。吉田秀和『グレン・グールド』(河出文庫) pic.twitter.com/Pnwc2NBfYs

9月25日 ピアニスト #グレン・グールド 誕生(1932-1982)
カナダのプロテスタントの家庭に産まれました。#JSバッハ#平均律クラヴィーア曲集#ゴールトベルク変奏曲 など優れた録音を残しています。50歳で逝去しましたが枕元に聖書と #夏目漱石#草枕 が置かれていました 。
#キリスト教豆知識 pic.twitter.com/HYuAUerIWg

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ゴルトベルクのアリアの出だし、これは誰が弾いても切ないんでしょうかね。バッハに恋焦がれたグールドが特別そうなのかと思っていたら、他の人のもなかなかエモーショナル。
youtu.be/VSzpHraVD-4

【写真】(左から)バーンスタイン、グールド、ストラヴィンスキー pic.twitter.com/ft3y2bKQh9

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お玉選手、コタツテーブルに乗ってティッシュの箱と格闘するのはいかがなものかと。これこれ。おかあちゃんと一緒にグールドを聞こうよ。 pic.twitter.com/1H4mQhrxfW

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シェーンベルグの歌曲を聞いて、ピアノ曲が聞きたくなる。ええとええとと検索してグールドのを聞いてみる。バベルの塔を建てているよな重厚さのポリーニに比べ、抜けがあってクールで軽い。現代っ子な音。
youtu.be/EISmIfEMyUo

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バッハの二番目の妻アンナ・マクダレーナは手記で「彼の音楽は人をまったく違う世界へ連れて行ってくれるのです」と書いてあった。今日、バッハの音楽は主に神のために作ったもので、人へ向かってはいないというツイを見て納得。グールドの焦がれるようなゴルドベルク、バッハへの片思いは大層切ない。

Glenn Gould’s Bach Score Surfaces, Scrawls and All nyti.ms/2CTztzD
グールドが1981年最後の録音に使用したというスコアがオークションに。研究家による本物とのお墨付き。遺品から推定された版とは異なるものを使用してた、という新たな発見も。

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@GGfabiondi ありがとうございます。さすがグールドという音がします。一緒にご機嫌さんで歌うのもお約束w

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グールドのチェンバロ初めて聞いた。点描画のようだわ。
youtu.be/l0zg6MqrjuI

グレン・グールド、ジョナサン・コット『グレン・グールドは語る』(ちくま学芸文庫) 宮澤淳一訳
精緻で独創的な解釈に裏打ちされた演奏で聴衆を熱狂させた一方、奇矯なステージマナーや不可解な生活スタイルで神話化された天才が、自らの音楽や思想を語る。2010年10月刊
#ちくま1000「本」ノック215 pic.twitter.com/MWlGnAxvwF

1981年カナダのピアニスト、グレン・グールドが朗読する夏目漱石の草枕。グールドは草枕が愛読書でした。
buff.ly/1SZlitg pic.twitter.com/1LoKwCzUzL

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グールドがかすかに鼻歌を歌うバッハを聞いている。50歳の若さであの世へ行ったけれど、恋焦がれた御大に天国で会えたかな。
youtu.be/JNjNuQJG9xY

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やっぱりグールドのゴールドベルクいいな。聞いていて疲れないというか、大曲なのに重苦しさなくさらさらと流れていく。
youtu.be/JNjNuQJG9xY

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本日はグールドの命日。胸迫るバッハ愛を生涯持ち続けた彼、若いころはアイドル的人気もある美青年でした。 pic.twitter.com/a6JthGPvbh

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グールド程バッハ愛の強い人はいないと思っているのだが、果たしてバッハがこう弾いてほしかったかと考えると辛い。胸迫る片思いに近い音。いつ聞いても切ない。
youtu.be/zOjveFwggfI

本日9/15の朝日新聞「折々のことば」は、ちくま学芸文庫『グレン・グールド 孤独のアリア』(ミシェル・シュネデール著)から。
《ただ音楽のみが、反復してもただの反復で終わらないのだ。そこに音楽の力と狂気がある。》
精神分析学者が透… twitter.com/i/web/status/9…

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おぉ グールドのライブ。グールドさんオケに嫌われることが多かったから嫌になったんでしょうかね。 #古楽の楽しみ

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@kathy_Lynn_kiku はい グールドでw きっと毎日刺激の強い会社でしょうねw

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ラブリィなピアノの音。普段グールドの苛烈なバッハ愛の音に慣れてしまうと、バッハのステキ詩情を忘れてしまっていました。
#古楽の楽しみ

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グールドは正直すぎるんだよね。魂も言葉も装飾しない人って風であの痛々しいまでのバッハ愛も納得。