Twitter 履帯子12/10 大勘荘忘年会 h24140 | 履帯子12/10 大勘荘忘年会(h24140) /「MSVbot」の検索結果

フルアーマーΖガンダム:FA-006ZG 全身に追加装甲を付けたΖ。可変機構による構造的な脆弱性を補うために用意され、変形はできない。防御力や武装を追加して近接戦闘力も高めている。防衛戦等の可変機構が不要な戦闘の運用に限定される。 pic.twitter.com/yWRgHnUt

ガンキャノン・ディテクター: MSA-005K メタスのムーバブルフレームを流用し、砲撃戦仕様に改めた機体。装甲の強化が図られ、火力もビームキャノンやビームガンを装備して増強されている。メタスの可変機構を活かし砲撃形態に変形できる。 pic.twitter.com/4XCAf8jR

ΖレイピアⅠ:MSZ-007 リック・ディアス開発チームが開発した可変機。名称のⅠは兵装のことを指し、背中に大型フライングアーマーを装着している。兵装はⅤまであり、任務に応じて換装される。量産型Ζと同じ型式番号だが、理由は不明。 pic.twitter.com/pDE6fYWl

ガンダム5号機:RX-78-5 セカンドロット系5機目に製造されたガンダム。本機は主に4号機を護衛する役割を担っており、専用武器として空間制圧に特化した実体弾式のジャイアントガトリングガンを装備している。 pic.twitter.com/GhFoCtT9iW

Gパーツ[フルドド]:FF-X29A フルドドは他の追加パーツと異なり、それ自体がコクピットを有する独立した航宙戦闘機として運用される。高い危険度を伴う戦闘中の合体機能は設計当初より除外されている。但し、合体状態からの分離は可能である pic.twitter.com/TjQcClnX

デルタガンダム:MSN-001 変形時の強度問題により全領域型TMSから非可変型に設計変更した百式が目指していた姿。設計データの完成度は極めて高く、戦闘シミュレーターの仮想敵機として驚異的な力を示したという。(UC-MSV) pic.twitter.com/N5198oQt

ギガン:MS-12 ジオン公国軍が、ペズン計画で要塞基地の防空用に開発した機体。歩行のための脚を有しておらず、MSとは言いがたい特異な形状をしている。 陸戦用MA、実質的には支援自走砲と言える機体である。 pic.twitter.com/Y1v39rPGUL

Sガンダム・ディープストライカー:MSA-0011[Bst]PLAN 303E Sガンダムの強化プランの一つ。ブースターユニット数機にアーガマ級の主砲とIフィールドが搭載されている。しかし予算が無かった為、机上プランに終わる。 pic.twitter.com/CQDMtmYj

ギャプランTR-5 [ファイバー]:ORX-005 拠点侵攻用可変MA。弾道軌道による敵拠点への超音速侵攻をコンセプトに、TR-5をコアユニットにオプションを装備した巨大な機体。運用方法はICBM一歩手前の無茶なもの。(AOZ) pic.twitter.com/1ABVOSxW

ΖプラスC1Bst型ハミングバード:MSZ-006C1[Bst]AE社がディープストライカーの随伴機として計画し、Sガンダムのブースターユニット4機を装着する機体。過激な性能を有すが、ディープ・ストライカー廃案に伴い、本機も廃案となった pic.twitter.com/83x8NU65

アクア・ジム:RAG-79 地球連邦軍が開発したジムタイプの水陸両用MS。各種武装も水中戦用に変更されたが、性能は低かった。本格的な後継機も開発されず、UC0096でも現役だったが、トリントン基地襲撃の際にはあっけなく撃破された。 pic.twitter.com/aXOWWCD3Lk

ブルーディスティニー2号機:RX-79BD-2 陸戦型ガンダムをベースに製造されたEXAMシステム搭載機。宇宙空間での運用を想定し、バックパック及び各部スラスターの換装が行われている。ジオン軍特殊部隊によって強奪された。 pic.twitter.com/Bfje4niQ0K

ガンダムTR-6[キハールII]:RX-124 決戦兵器インレの護衛機として開発された機体。各部にTR-3のデータから作られた強化パーツを装着。下半身はほぼコアMSなので歩行能力は低く、地上での移動はホバー走行が基本。(AOZ) pic.twitter.com/WMVGQqvd

EWACジム:RGM-79EW 連邦軍の偵察・早期警戒型MS開発計画で提案された機体。ジム改のバックパックをアイザックとほぼ同型の物に換装し、右腕に山越えカメラを装備する。性能に難があり、実験機が3機のみ生産された。(AOZ) pic.twitter.com/QfbecsnB

ガンダムTR-6 ウーンドウォート・拠点防衛形態:RX-124 高性能火器管制システムにより多数の火器を制御し多数の目的への同時攻撃を可能とする形態。ウェポンカーゴを王冠に見立て、クインリィ形態、女王形態の名も持つ。(AOZ) pic.twitter.com/mm3Ynu7u

ガンダム[ケストレル]:MSW-004 オークランド研究所で開発が進められていたティターンズの強化人間専用MSグリンブルスティをエゥーゴが接収し、AE社によって改装された高機動型試作MS。コアブロックシステムを採用している。 pic.twitter.com/9ja3J6xf

ソロモン・エクスプレス G-3 "ホワイト・デビル":RX-78-3 G-3に追加装備としてアトミックバズーカや対核シールドをつけ、また後部に配備されたブースター型プロペラントタンクが高機動及び実働時間を長期にさせた。(雑:電ホ) pic.twitter.com/LDfQrxIVYG

ガンダム試作3号機&ウェポンシステム:RX-78GP03 ステイメン本体に、アームドベース・オーキスの簡易版と言うべき新設定のウェポンシステムが合体した機体。ステイメンの背中にあるフレームに各武装を取り付ける形になっている。 pic.twitter.com/QV9H4wfD

Ex-S(イクスェス)ガンダム:MSA-0011[Ext]Sガンダムのオプション形態。追加パーツによる非分離の完全可変、ジェネレータとブースター強化、背部ビームキャノンにリフレクターインコムと限定的ながらIフィールドまでもが追加された。 pic.twitter.com/HrnRJhWM

ジム・キャノンII[ホワイトコーラル]:RGC-83 ルシアン・ベント専用機を近代化改修した機体。 ビーム・キャノンを新型メガ粒子砲に変更し、それに伴い測距能力を大幅に強化。MS隊の隊長機として大型の頭部通信アンテナが取り付けられた。 pic.twitter.com/AtQBS4Zp

イリュージョン:イルミナーティのセイバーシリーズ9番目の機体。機動性と運動性で攻撃をかわす発想から、高い運動性を追求し、最低限の装甲しかない。「セイバーチーム」の別班がGセイバーと同時期に開発が進めていた。(G-SAVIOUR) pic.twitter.com/De5rHxKQzi

バーザム改:RMS-154 ガンダムMk-IIの性能を受け継ぐ、他の連邦軍MSオプションのほとんどを使用できる互換性の高い、高性能汎用量産機。(注意:センチネルでの設定です。名前なども暫定です。) pic.twitter.com/2SzpxZj3

サンダーボルト版フルアーマーガンダム:FA-78 両腕にシールドを装備し、その裏にロケットランチャーと2連装ビームライフルを装備している。(漫画) pic.twitter.com/O0Q5edBJxz

ガーベラ・テトラ改:AGX-04A1 ガーベラ・テトラの強化型機体。スラスターがさらに増強され、肩部前面にプレート状の装甲が追加された。非常に高い性能誇るが、優秀なパイロットでなければその真価を発揮できない。 pic.twitter.com/Z9PV6dSxx2

Gコマンダー:RX-92LAS νガンダムの陸戦用の重装化プラン(型式番号のLASはLand Armor Systemの略)。母機としてPX-00531同様のνガンダム試作型を使用している。緊急時にアーマーの強制排除も可能。 pic.twitter.com/Q77eVVQHic