Twitter 瀬尾はやみ hayamiseo | 瀬尾はやみ(hayamiseo) / 2018年11月23日のツイート

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瀬尾はやみ@hayamiseo

Eテレの平将門特集に夢枕獏先生〜〜!!

せやろがいおじさんは、なぜ“誰も傷つけない笑い”を目指すのか。「差別する側は、息を吐くように差別すると気づいた」 huffingtonpost.jp/2018/11/22/sey…
「なんで女性に限定したんだろう」と思って。そこで、自分が無自覚に女性差別をしていたんだと気づいて。

考えて気づいたのが偉いよね。

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瀬尾はやみ@hayamiseo

焼肉を食べるとき、タレにつけたお肉をいったんライスにワンバウンドさせてから食べる派なんだけど、そうするとライスに色んな肉の旨味とタレの味が染み込んでライスだけ食べてもそれまでの美味しさが走馬灯のように駆け巡る仕様のライスになるじゃない、アレを頬張るのが泣けるほど好き pic.twitter.com/sgyNdVpDqm

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瀬尾はやみ@hayamiseo

推しが髪をかきあげる度に地球のどこかで私がビビビビビッッッ!!!ってなってる pic.twitter.com/9vJRSFWLg5

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狂言では登場人物が橋掛りを通って退場するのがお約束なんだけど、「鏡冠者」では太郎冠者が退場しようとして橋掛りで“何か”に阻まれるという演出が結構ショッキングだしシビれる。新作狂言だからできる型破りなんだろうか。

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「鏡冠者」の作者はいとうせいこう氏です。

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「鏡冠者」ではあの萬斎氏が、超常的な力をもって見えないものを操るわけでもなく突出した能力や才覚で人心を掌握するでもなく、目の前に現れた“何か”の起こす怪異に巻き込まれ呆然としたり焦ったりする側の演技をするわけですよ、グッとこないわけないんですよ個人的に。 pic.twitter.com/sHuZIZEtqO

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瀬尾はやみ@hayamiseo

M斎氏が狂言以外の場でお芝居をするってなると、たとえば「世にも奇妙な物語」でいったら奇妙な世界に誘う側にされがち(な気がする)だけど、太郎冠者をやってらっしゃるときは何の特別な力も持ってない、巻き込まれ役が似合うんですよね……

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瀬尾はやみ@hayamiseo

新作狂言「鏡冠者」、神酒を飲んだり鏡冠者とともに舞ったり主人をからかったり、それまで楽しそうにけらけら笑っていた太郎冠者が、初めて鏡冠者の笑い声を聞いて凍りつき、ゆっくり振り返るところの表情がもうめちゃくちゃ好きで…… pic.twitter.com/4JtOGvoGkQ

明日(11月23日)NHK Eテレ(教育テレビ)23時00分~23時54分(予定)「にっぽんの芸能」で夢枕 獏がインタビューに登場致します。
www4.nhk.or.jp/nippongeinou/

「あぐりが死んだら僕も死ぬ」と涙したエイスケくん
倒れたあぐりが目を覚ました時には
涙していたことも感じさせずに
あのいつもの「やあ」でむかえるシーンがとても好き
#あぐり #いい夫婦の日 pic.twitter.com/nU6ZMTO3eI