Twitter 瀬尾はやみ hayamiseo | 瀬尾はやみ(hayamiseo) / 2021年4月5日のツイート

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瀬尾はやみ@hayamiseo

@t0riot0k0010 あなたには、だっこされない幸せがある

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瀬尾はやみ@hayamiseo

@t0riot0k0010 さらば、全てのとりおとこ。

以前川崎バス闘争(乗車を拒むバス会社に抗議するために身体障害者たちが車椅子で強引に乗り込んだ抗議活動)の話を紹介した時に「バスは遅れたでしょうけどバスの役目は遅れず走ることじゃなくて人間を乗せることですものね」というコメントを貰って、ああこういう人間性でありたいなと思ったよ。

産休育休等に代表される、自分自身の生活のための休みが「肩身が狭い」のも同根で、現実にギリギリの人員しか配置されていないなら現場が頑張りを強いられて辛くなるのは現実の問題。「誰もが少し遊んでる」くらいでないととてもイレギュラーに対応できる余力などないのだが。

繰り返すが、現場の人員配置に無理があるのは社会構造の問題であり、この方の要求も訴えも全く正当なもの。このような現実を知らせる声がないと現実の歪みの認識すらできない。よく声をあげて下さったト思う。

ブレーキやハンドルの「あそび」と一緒で、そういう人員的余裕は絶対に必要なのだけども、現場の配置からは本当に「できない」現実もあるのだと思う。システムの問題も大きいという話。どこからどう改めればよいのか。

こういう当たり前の対応がいつでもできるためには、裏から言えば臨時対応のために「比較的手が空いてる人」が数人、あえてそう表現すれば「遊んでる」必要があるのだけど、公務員にしてもインフラ企業にしても、「我々の金で遊んでる」そういう存在が最も忌避される場であり。

この方の訴えは全く正当、その上で。車椅子移動に1-4人の駅員が15分〜の対応をする必要があるのだけど、今日本社会のどの会社でもそのための人員を雇用してないんだと思う。経費節減のために平時の通常対応にギリギリの人員だけ配置してて、+αは現場の頑張りで何とかしているのが現実というか。→ twitter.com/izenanatsuko/s…

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瀬尾はやみ@hayamiseo

@meika_shirokuma ごっそり持ってかれますね。しばらくヒリヒリしますもん。

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惣流と違って人前で友好的な態度を取り繕うことをしない式波が、『破』でミサトに対しては「ひさしぶりね、ミサト」って親しげに挨拶してたの、考えてみたら結構すごいことなのか

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瀬尾はやみ@hayamiseo

タンポン抜くとき痛すぎて少年漫画っぽい叫び声が出た。