Twitter ヘンリー・クレイ henry_clay2017 | ヘンリー・クレイ (@henry_clay2017) のツイート

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ヘンリー・クレイ@henry_clay2017

民主党・民進党で絶えず足を引っ張るのは保守派ですね。最後は前原によるリベラル切り、本当に酷かった

今回、もし立憲と国民が合流したら、二度と分裂しない。

と本気で信じている人はどれくらいいるだろうか?

戦争で怖いのが、何が何でも自国の側が「正義」ということになり、それに対する異論が認められない雰囲気になること。そして死を賭して勇ましく戦うことが「名誉」になること。北方領土を取り戻すためには戦争が必要、というアホ国会議員がいたが、戦争は絶対にいけないと思う。広島原爆の日に。

いやこれが、例えば侵略者から国を守る「祖国防衛戦争」ならば、まだわからないことはない。でもこの日中戦争は、8月15日政府声明の通り、生意気な支那を懲らしめる「暴支膺懲」、例えていえばジャイアンがのび太をいじめているような戦争だ。なぜそこまで必死になる?

両角連隊長「彼らの申し出は嬉しい。しかし・・家郷には妻子もあるだろう彼らだ。「死んでくれ」とはいえない。だが、連隊長としては心を鬼にしても、それを命じなければならない。「よし」と返事する以外にはない」。そして彼らは、爆雷を抱いて敵陣へ突撃。しかし敵の銃火の前に、突撃は失敗に終わる

『ふくしま 戦争と人間』『郷土部隊戦記』という、65連隊関係の戦記を読み返しているのだが、戦争で勇ましく死ぬのが正義、という強烈な価値観には、違和感を拭えない。中でも「感動的」なのが、約30名の兵士が連隊本部を訪れて、膠着した戦況を打開するために「決死隊」を志願するシーン。

堅牢な敵の陣地に、虚しい肉弾突撃を繰り返しては、死傷者の山を築く。日本を発つ時3700人だった部隊は、いつしかたった1100人に。いやこれ、終戦間際の話ではなく、日中戦争初期、上海戦での歩兵第65連隊の話。

多少の苦情はあっても、吉村知事の人気は衰えず、それどころか「多少間違いや勇み足があったけど、コロナ対策にそれだけ必死で取り組んでるということ」「安倍さんより立派」みたいにプラス評価しちゃってる人が大勢いると思われる。 twitter.com/mainichijpnews…

これだけの攻撃に耐えて生き残り、それどころか小さいながらも野党第一党になった立憲民主党なんだから、そらある種の勢力にとっては、望ましい歴史の流れに逆行する超邪魔な存在なんでしょうよ

だからこそ、立憲は存在し続けることに意味がある

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ヘンリー・クレイ@henry_clay2017

henry_clay2017
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ヘンリー・クレイ@henry_clay2017

市民の命よりも大日本帝国の正当化を優先させるネトウヨを首長に選んだら駄目 --- 愛知県知事との会談要望に名古屋市長「ぶぜん」 トリエンナーレ巡り係争中 (毎日新聞 - 08月07日 09:07) mixi.at/ad19NYy

玉木さん…

「政治家同士ですからTwitterで批判を述べず直接言ってください」

という考えをお持ちなら、その批判はTwitter上で述べるのではなく直接小西議員に言いましょうよ。整合性が取れてなくてめちゃくちゃビビってます。 twitter.com/tamakiyuichiro…

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ヘンリー・クレイ@henry_clay2017

国会で話し合うべき問題だろう。 --- 派遣切り、外国人直撃 「再就職厳しい」増す不安 新型コロナ (毎日新聞 - 08月05日 09:13) mixi.at/acZ67GS

PCR検査抑制論て、日本人らしいなって思う。
「見たくない現実は見ない」っていう日本人の特性がよくあらわれている。

だからこんな衰退国家になるんだよ。

婚活地獄の苦しみを知る男子としては、冬野梅子『マッチングアプリで会った人だろ!』は地雷案件を逆サイドから見たあるある話。
乾いた地獄を整理しないまま生々しく描く精度は素晴らしいので、このまま幸せになんかならずに素晴らしい戦場ルポを… twitter.com/i/web/status/1…

冬野梅子『マッチングアプリで会った人だろ!』、なにがすごいって、冒頭から20ページまで、他人を見下したりするだけで、なにひとつまともな行動を起こしてないんですよね。
作家としての自己分析精度が高いぶん、そんな自分に人としての魅力が… twitter.com/i/web/status/1…

冬野梅子の過去作『マッチングアプリで会った人だろ!』はかなりリアルなドキュメンタリー。婚活地獄を知る者として、面白い。
moae.jp/comic/seinopri…

『普通の人でいいのに!』のウラジオストク突撃は創作だけど、プ… twitter.com/i/web/status/1…

サブカル女子地獄変といえば『カフェでよくかかっているJ-POPのボサノヴァカバーを歌う女の一生』(2013)という素晴らしいタイトルの先行作がありますが、これは「つまんない」という唯一の欠点があります。

『普通の人でいいのに!』… twitter.com/i/web/status/1…

冬野梅子『普通の人でいいのに!』の感想ツイートのRT通知がたまに飛んでくるのですが、そのたびに「作品タイトルを書き間違えるような奴はなにやってもダメ」と、たぶん作者も予想してなかった角度で自分にぶっ刺さります。
twitter.com/LazyWorkz/stat…