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1931年の今日は日本の文化人類学者、山口昌男が生まれた日です。1980年代に本格化したニューアカデミズムブームの先鞭となりました。道化の民俗学、文化人類学への招待、「敗者」の精神史などの著作があります。 pic.twitter.com/ppNOwkzvGM

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あんバタを食べる立花くん twitter.com/aishokyo/statu…

吉田秋生の「河よりも長くゆるやかに」。BANANA FISHも海街diaryもありますが、私はこの作品が一番好きです。
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1955年の今日は日本の漫画家、中崎タツヤが生まれた日です。1989年に連載開始した代表作「じみへん」を2015年8月の還暦を機に連載終了し、執筆道具も廃棄する予定と報じられました。 pic.twitter.com/VbYimFlPNm

1875年の今日は日本の民俗学者、柳田國男(やなぎたくにお)が生まれた日です。遠野物語、蝸牛考、桃太郎の誕生などで知られます。柳田の「た」はにごりません。 pic.twitter.com/JDjYfZZtoj

オルダス・ハクスリーの「知覚の扉」はロックバンドのThe Doorsの名前の元にもなっている本です。ハクスリーがメスカリン体験を冷静に記録しています。
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【再掲】今日の #作家と猫 はオルダス・ハクスリーです。この猫名前はわかりませんでしたが、彼は「作家になりたければ猫を飼え」という言葉を残しています。 pic.twitter.com/aWYrhprNfR

1894年の今日はイギリスの作家、オルダス・ハクスリーが生まれた日です。メスカリンの体験実験を描いた「知覚の扉」やディストピア小説「すばらしい新世界」などの作品があります。 pic.twitter.com/GpnntV4STu

1886年の今日は日本の小説家、谷崎潤一郎が生まれた日です。痴人の愛、細雪、春琴抄など通俗性と芸術性を高いレベルで融合した作品群で「大谷崎」と呼ばれます。 pic.twitter.com/cuWIhfzb7A

1883年の今日はチェコの小説家、フランツ・カフカが生まれた日です。保健局で働きながら小説を書き、変身、審判、城などを著しました。生前はごく一部の人が知る存在でしたが、死後世界的なブームとなりました。 pic.twitter.com/Q5KHH90vPw

1850年の今日はギリシャ生まれの小説家、小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)が生まれた日です。1890年に来日し、松江・熊本・神戸・東京と移りながら英語教育に尽力し、日本文化を紹介する書物や「怪談」などの物語を著しました。 pic.twitter.com/OVGpgtGYvr

【再掲】芥川龍之介のポーズを真似る太宰治の写真です。 pic.twitter.com/1uVAlnHspU

本日は桜桃忌です。太宰治の遺体が発見された日です(6月13日に入水ー19日に発見)。三鷹市の禅林寺には毎年多くの人が参拝しています。
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1980年の今日は日本の小説家、又吉直樹が生まれた日です。2015年に小説『火花』で芥川賞を受賞しました。ブレイクするずっと前に太宰の実家「斜陽館」と三鷹の太宰のお墓でお見かけしました。 pic.twitter.com/MEVZmd4ibv

ぼくのりりっくのぼうよみによるNOAH’S ARK内の穂村弘との表現をめぐる対談です。 ow.ly/7AEH30bgm3s pic.twitter.com/xzvffP9oXy

1870年の今日は日本の哲学者、西田幾多郎が生まれた日です。「善の研究」は1911年に出版され戦前の学生の必読書となりました。西田が散策した京都の琵琶湖疏水沿いの道は「哲学の道」と呼ばれています。 pic.twitter.com/dzRaR8xD8y

1867年の今日は日本の博物学者・生物学者・民俗学者、南方熊楠が生まれた日です。粘菌や民俗学、男色など幅広い対象を研究し論文を発表しました。特技は自在にゲロを吐くこと。 pic.twitter.com/byZZWgvNfp

1532年に刊行されたニッコロ・マキャヴェッリの「君主論」の表紙です。「結果さえ良ければ、手段は常に正当化される」などの警句に満ちた現実主義の政治論です。 pic.twitter.com/tvir82W7XI

1469年の今日はイタリア・フィレンツェの政治思想家、外交官、ニッコロ・マキャヴェッリがが生まれた日です。君主論を著し、その現実主義的な政治理論は後世に大きな影響をあたえました。 pic.twitter.com/VsuX5AsWJA

1949年、斎藤茂吉と北杜夫。親の七光りと言われるのをさけて北杜夫と名乗りました。 pic.twitter.com/uCWWp0EaOh

1922年の今日は日本の小説家、三浦綾子が生まれた日です。「氷点」はベストセラーになり映画化されました。椎名林檎は「塩狩峠」のファンだそうです。 pic.twitter.com/HayzVRiBFZ

ミラン・クンデラの「存在の耐えられない軽さ」はニーチェの永劫回帰についての考察ではじまる4人の男女の恋愛小説です。ゆっくり読むタイプの小説のような気がします。
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色川武大の「狂人日記」。文庫版も出ていますが、有馬忠志の絵を装幀にしたハードカバー版がおすすめです。有馬の人生は小説に一部取り入れられています。
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色川武大の「うらおもて人生録」。欠点を持つ人間にそれを抱えたままどうやって生きていくかを優しく説いている本だと思います。
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自分の関心に他人を参加させようとすることを一応、やめてみよう。その点では気楽になってみよう。そのかわり、何を記すかというと、自分の中の真摯な部分を記してみよう。たったひとつ、真摯なものが、相手に伝わるような形をつくることにポイントをおいてみよう 色川武大 #本の名言 pic.twitter.com/ijSBwLSUHO