Twitter 猪熊 純 j_inokuma | 猪熊 純 (@j_inokuma) のツイート

KINTO[unitea]はまだガラスのカップでコーヒーを飲むムードが無かった10年以上前にデザインした。当時ガラスのカップは華奢なデザインが多く女性的だったがハンドルをしっかり掴めるように作ってユニセックスなデザインにした。珍し… twitter.com/i/web/status/1…

[📚 学芸出版社の本棚]『シェアをデザインする 変わるコミュニティ、ビジネス、クリエイションの現場』猪熊純 ほか編著 ⏩ bit.ly/307Kdas

Gマーク展、色部さんグラフィックの成瀬猪熊設計で、個人的には完全に展示会場が楽しい♡
妹島さん設計のLaview早く乗りたいなあ😍

GOOD DESIGN EXHIBITION 2019
成瀬猪熊事務所の展示エリア激混みだった。 pic.twitter.com/SR1VjIPlRE

\申込受付中/
#GOODDESIGN #TALK
グッドデザイン連続講座「シェアが生み出す都市の空間」
日時:12/5(木)19:00-20:30
定員:50名※事前申込
講師:猪熊純(審査委員/成瀬・猪熊建築設計事務所主宰)… twitter.com/i/web/status/1…

建築には力があるな。設計がんばろう。

関係者の皆さんに改めて敬意を表します。昨日案内していただいた、青木さん品川さん本当にありがとうございました。あの広場が市民にずっと開かれることを望みます。そして隣接する図書館や国立美術館の広場のあり方にも良い影響があるといいなと思います。

しかし、そんなことも、この美術館の大きさの前には小さなことに感じるほど、全体として素晴らしい美術館になる予感がした。展示が始まったらすぐ見にくる。他にも、新しい展示システムや新館の外壁GRCの開発など、チャレンジの多いプロジェクトだった。

そのうち、新しく室内化した中庭は難しいなと感じた。ここはかなりの上げ床にしていて、床がとても軽い。そういえば、新たな空間は大体上げ床になっていて、とても床が軽い。軽いと感じた瞬間、他の部屋も新旧の対比が気になってくる。体で感じてしまう。

また、今回は内部の展示動線変更も行われていて、その手つきが面白かった。シンプルにグルグル回れる動線になった。そのとき重要なのが、(とても大きな美術館であるため)貴賓室らの小部屋と、2つの中庭かと。

一方で、無垢文化に対する現代のベニヤ文化が隣接していて、ここらへんは難しいなと。異なる時代のものがもっと豊かに蓄積されて欲しいという印象は受けた。

改修に関しては、意図を込めすぎない手つきで設計されていたが、その手続きや調整はとんでもなく大変なものだっただろうな。この点は本当に凄いと思う。

こういう街に影響を与える大きなコンセプトは、やっぱり建築ならではのものだと思う。メインエントランス変更による、展示室への動線も感動を持ったものになった。大陳列室は何かアートを待ちわびているようだった。広場が市民を待っているように。

京都市美素晴らしかった。何より動線を変えるアイデアが街をグッと良くしてた。できたての地形広場を、まだこうかなああかなと、それでも積極的に使いこなそうとする人々で溢れていて、岡崎公園入口、ロームセンターとの少し大きすぎる辻を人間のスケールにしていた。

Hessmetd reasonably small
猪熊 純@j_inokuma

@remgoto 同感。
そしてその画像を乗り越えようとしない。。

記者の質問を待っている時、「中国の問題について一言付け加えますと」と香港デモにおける中国政府の行いをきっちり批判できない日本政府について語り出した志位氏。語り口は穏やかだけど、優柔不断なこの国の政府への怒りが伝わってくる。 pic.twitter.com/JGoDEYksVe

安定的に平均70の成果を上げる人と不安定に平均70の成果を上げる人。みんな前者を目指しますが、突き抜けるのは後者です。後者は100の成果と40の成果がランダムに出るわけですが、100の成果は名声と評価を生む一方で、40の成果はすぐ… twitter.com/i/web/status/1…

息子のジャンバーを買いに行った。
息子が、「このコメリのやつでいい。」うん。似てるが違う。 pic.twitter.com/GRGEmmnfuq