Twitter 河内一馬 / Kazuma Kawauchi ka_zumakawauchi | 河内一馬 / Kazuma Kawauchi (@ka_zumakawauchi) のツイート

これって何に置き換えても当てはまる考え方。

理学療法士として何がしたいのか。
エバーウォークの社員として何がしたいのか。

『お前は一体、サッカーで何がしたいんだ?』|河内一馬 @ka_zumakawauchi|note(ノー… twitter.com/i/web/status/1…

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河内一馬 / Kazuma Kawauchi@ka_zumakawauchi

今日はこの2試合!楽しみ! pic.twitter.com/vnQ2zIeDB6

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河内一馬 / Kazuma Kawauchi@ka_zumakawauchi

日本人が隙をつくとしたら「サッカーには攻撃と守備の定義が曖昧という事実がある」ということに対して自分で考えることです。攻撃と守備は今もボールや進行方向に依存させている。それだと必ず矛盾が発生するので、攻撃と守備の定義を他のものに依存させる。

河内さんのおっしゃる事は非常によく分かるし、同意できる。全面的に同意したい。
ただ、ご指摘されてる通り、翻訳という作業のコストで考えると、

「翻訳面倒だから大半が外国へ学びに行き、外国語を学んだ方がいい」

というコストは正直、… twitter.com/i/web/status/1…

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河内一馬 / Kazuma Kawauchi@ka_zumakawauchi

役割の分担と、資金の捻出で解決できないことはないかなと。サッカー界にお金と先見がないだけで、他業界にはあります。本気で世界に勝ちたいならですが。アホみたいに高い希望を持ってやっていかないと、世界には届きそうで届かない立ち位置に一生… twitter.com/i/web/status/1…

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河内一馬 / Kazuma Kawauchi@ka_zumakawauchi

仮に何かを漢字だけで表せば、外国語に翻訳する時にエラーが起きる。例えば「存在感」という言葉は正確に訳せない。みたいな発想でサッカーを考えて理論化すれば、日本語のサッカー理論を外国語に翻訳するというサイクルが出来上がる可能性はゼロじ… twitter.com/i/web/status/1…

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河内一馬 / Kazuma Kawauchi@ka_zumakawauchi

僕が外国語でサッカーを一回学んだ方が良いと思う理由は、外国語で学ぶサッカーを日本語に翻訳する作業がクソ意味ない、と気付くため。ゲームを言葉にしていく過程と方法だけ奴らから盗むんです。たぶん自分が行かないと無理だと思う。 twitter.com/tonynoossan/st…

CUANDO LAS PIERNAS SE CANSEN , CORRE CON EL CORAZÓN 🇦🇷
ES HOY !!! TODOS JUNTOS ES MEJOR 🙏🇦🇷⚽️ pic.twitter.com/yHKhVv7iW7

今日(日本時間明日)は女子アルゼンチン代表も負けられない一戦に挑みます。スコットランドに勝ってアルゼンチンにとって初となるベスト16進出を果たすことができるでしょうか。厳しい試合が予想されますが全力を尽くしてほしいですね。
📷… twitter.com/i/web/status/1…

El técnico asturiano deja el cargo por razones personales.

¡Descargá nuestra App! bit.ly/2IrCn1k 
tycsports.com/futbol-interna…

この対談の河内さんによる

「僕はサッカーのことを「表現」の1つだと思っていて、僕が監督を目指しているのは「自分を表現したい」という欲が強いからでもあるんです。」

これがグアルディオラの提示してる『美学』に一番近いと思う。 twitter.com/note_PR/status…

サッカー関連の興味深い記事

河内さん @ka_zumakawauchi の独特なスポーツの分類。そして、サッカーがプロットされる分類のスポーツで日本が勝てていない事実。世界で日本サッカーが勝つための当該事実の解釈とは?という論点… twitter.com/i/web/status/1…

僕は文章を書きながら(そして消しながら)頭を整理することはあるけど、喋りながら整理することはほとんどない。そう考えると重要なのは書くことのみではなく、書いたものを消したり書き控えたりすること、その全体なのかなと思う。 twitter.com/ka_zumakawauch…

現地時間昨日午後のアルゼンチン代表。戦術練習の後、エスカローニ監督と選手たちが40分間も話し合うという光景が見られ、遠方から観察していたメディアの間では様々な憶測が飛び交っています。この後行われた会見で監督は対パラグアイ戦の先発メ… twitter.com/i/web/status/1…

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河内一馬 / Kazuma Kawauchi@ka_zumakawauchi

僕は文章を書くプロになる必要はないけれど、言葉を使うプロになる必要はある。書くことと、喋ることの違いは一体何なのか、いつも考えている。使い分けられるやつは、強い。

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河内一馬 / Kazuma Kawauchi@ka_zumakawauchi

海外に暮らすことで電子書籍でしか本を読むことが出来なくなって、確実に量が減っている。でもその代わり、文章を書くという行為は増えた。そのバランスが崩れることで見えたものもある。でも紙の本(日本語)が読めないというのは人生における楽しみを1つ失っているので、長い海外生活は僕には難しい

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河内一馬 / Kazuma Kawauchi@ka_zumakawauchi

僕の場合「文章を読む」という行為とこれまでの人生経験から「着想」が生まれ、「文章を書く」という行為と今現在の生活から「深み」や「奥行き」が生み出されているような気がします。読む、書く、という行為を「自分の職業に必要か否か」と考える人がいるけれど、僕は全人類に必要だと思う。

いいから読んでください。
ってくらい自分に必要な問い。

皆さんも是非。

『お前は一体、サッカーで何がしたいんだ?』|河内一馬 @ka_zumakawauchi|note(ノート)note.mu/kazumakawauchi…

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河内一馬 / Kazuma Kawauchi@ka_zumakawauchi

そもそも文章を書くという行為自体の持つ意味が、自分の中で変わってきている今の状況はあまり予想出来ていませんでした。それは書いてきた量によるものなのか、それとも時間を過ごしてきたからなのか、そとれとも別の理由なのか。多分全部だと思うけど。

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河内一馬 / Kazuma Kawauchi@ka_zumakawauchi

WEB(自分のページ)で記事を書くという行為自体はどのような意味を持つのか、ということを考え、自分なりに解釈し、色々試しながらやってきました。おそらく本を書くという行為にはない利点と欠点があるのだと思います。その辺もいつか検証が終わった時に誰かに話したいと思います。