Twitter 神戸香津人@一年 kaz_ita3 | 神戸香津人@一年 (@kaz_ita3) のツイート

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@itrbr3_smrgknt 「わかった、土曜だね?先輩にも聞いてみよう。お茶を4人分用意しなくては…ほうじ茶がいいかな…」(思考をずらし)

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@itrbr3_smrgknt 「ん、うん…ええと…そ、そうだな、いつがいい…?今夜は少し用があるから、それ以降がいいんだけど…?」

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@itrbr3_smrgknt 「?!!た…いへんではないよ…」(少しはにかみ)

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@itrbr3_smrgknt 「笑ってないでなんとか言っておくれ?!」

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@itrbr3_smrgknt (耳打ちを聞いて顔を赤らめて)「ぼ、僕の方はまだ何とも言っていないが…?!!」

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@itrbr3_smrgknt (しまった…という顔で後ずさり)

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@itrbr3_smrgknt 「いッ…?!」(びくりと身を引き)「う…わ…わかった…伝えておく…。…どんな顔して言えばいいんだ…!(小声)」

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@itrbr3_smrgknt 「だ、だからこそこれは彼方君とジロー先輩の話であって、隆盛先輩と僕の話ではないのだけど…!!…いや、そっちがその気なら、僕だって根掘り葉掘り聞くからな…!!」

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@itrbr3_smrgknt 「…………はぇっ?!!な、なんで隆盛先輩…?!!関係ないじゃないか…?!!!」

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@itrbr3_smrgknt 「あはは!いいけど、僕は『本人』も一緒にいた方がいいと思うなあ?」

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@itrbr3_smrgknt 「秘〜〜密❤︎また今度ゆっくりお話ししよう?」

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@itrbr3_smrgknt 「そうか…彼方君がつらい思いをしていないならいいんだ。よかった!」(にこりと笑い、かと思えばちょっといじわるそうな笑顔を浮かべて)「…そういえば、色々きいたんだあ。彼方君、幸せ者だね?」(にやにや)

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@itrbr3_smrgknt 「そうかい…?消毒とか、包帯の替えとか、困ったら手伝うからね。言っておくれ。…あ、と、そうだ。聞いたかもしれないが、昨日…無事に済んだから。気を回してくれてありがとう…それと、ごめん」

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@itrbr3_smrgknt 「彼方君、その指…どうかしたのかい?怪我かな…?」

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(水樹君のハニーマスタードチキンサンドイッチを嬉しそうに頬張りながら、クラスメイトとテストの出来について話している。おおむね80〜90点台だったようだ)

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(一度2階へ戻り、再び降りてくると)「水樹君、いただきます!」(サンドイッチをひとつ手に取り水筒とともに鞄へ入れると登校していった)

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「おはよう、諸君!」(元気よく降りてくると水筒を2本用意し、アイスティーを作り始め)

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(立ち上がりコップを洗うと、足早に2階へ戻っていった)

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(軽い足取りでラウンジに降りてきて水を飲む。…が、コップを持ったまましゃがみこみ)「……ぼくは、………………に、なあ」(小さく呟き、少し笑った)

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@Ktaro_MSK 「…!」(目をきゅっと閉じてなでられ)「…ありがとう。行ってくるよ」

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@G_H_ita3 「何度か使ったことあるから大丈夫。…行こう」(きっと視線を外し、先導するように階段の方へ)

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@G_H_ita3 「…そうだな、」(一瞬考えるも)「…空き部屋でいいか。…上、行くかい」

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@Ktaro_MSK 「…あ、いや…!」(ちら、と階段の方に目を向け)「今日は落ち込んでるわけじゃないから、安心してくれ。ああー…と、そうだな、応援だけしてくれるかい…?」

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@G_H_ita3 「ああ、大丈夫。…だいじょうぶだ」(右手の小指にそっと触れ、立ち上がり)

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「……」(息を吐いてから端末を操作した)

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(ソファで勉強していたが端末を見てきょろきょろし)

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「ただいま、諸君」(やや明るい顔つきで帰ってきて、持って行っていた水筒を洗いにキッチンへ)

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@Itarubara3_user (はっと息を呑み)「…わかった」(水樹君に続くようにして教室を出る)

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@Itarubara3_user 「…!」(一瞬どきりとし)「ああ…おはよう水樹君。構わないよ…」(ゆっくり立ち上がり)

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(空っぽの彼方君の席を見て、グッと何かを飲み下したような顔になり、誤魔化すように水筒に口をつけた)