Twitter 中乃井みあき/己丑より nakanoi_miaki | 中乃井みあき/己丑より(nakanoi_miaki) /「細谷雄一」の検索結果

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中乃井みあき/己丑より@nakanoi_miaki

安倍新内閣~外務大臣と防衛大臣シフトの本当の理由 1242.com/lf/articles/20… 「日韓関係のためだけに内閣改造をしたのではない」確かに。細谷雄一さんも指摘していたけど、外交関係で対韓国関係に多くのリソースを割くのは懸命じゃないと。

中央公論9月号 特集「戦争をしないための新・軍事学」
細谷雄一さんは明石康さんとの対談で、日本国憲法の特徴として国際主義があることを指摘します。しかし、いつの間にか一国平和主義の蛸壺に閉じこもり、国際主義が消えてしまったといいます。 pic.twitter.com/5TgZSUNRDx

[地球を読む]日韓関係悪化 感情論より冷徹な視点…細谷雄一 慶応大学教授 : 企画・連載 : 読売新聞オンライン yomiuri.co.jp/serial/earth/2…
#韓国 #地政学

読売の昨日の一面「地球を読む」の細谷雄一
日韓関係悪化について、日本は冷静かつ客観的に考えるべき。米中という覇権国家と安定的な関係があれば繁栄は約束されている。過剰に韓国ナショナリズムに反応するのは得策ではない・・・と前置きして、朝鮮半島の歴史的宿命について以下の通り。 pic.twitter.com/rcJE4fHP6e

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"韓国との関係に膨大な外交的資源を投入して、過剰に引きずられたり、必要以上に反応したりすることは、賢明な判断とは言えないのである"

細谷雄一さん、記事では「地政学」と何度も使っている。
そしてアメリカと中国との関係に比べれば、韓国との関係は大きくないか。 yomiuri.co.jp/serial/earth/2…

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[地球を読む]日韓関係悪化 感情論より冷徹な視点…細谷雄一 yomiuri.co.jp/serial/earth/2…
"日本にとって地政学的に最も重要なのは、同盟国である米国と、地域的な覇権国となりつつある中国という二つの大国の動向である。そして、米中両国と比較すれば、韓国の重要度は相対的に大きくない"

今晩20時~の「国際政治チャンネル」は、『戦争の日本中世史』の呉座勇一さんと、『戦後史の解放』シリーズの細谷雄一さんの対談に、『中東大混迷を解く』シリーズの池内恵さんも飛び入り参加するそうです。

テーマは「専門家は俗流にどう対峙すべきか?」。
お見逃しなく!
live.nicovideo.jp/gate/lv3211200… pic.twitter.com/my9TdbBw0J

池内先生の「駆けつけ参戦」が決定しました!【ニコ生(2019/08/09 20:00開始)】呉座勇一×細谷雄一「専門家は俗流にどう対峙すべきか?」 #国際政治ch 54 nico.ms/lv321120025?re…

今日の朝飯新聞 読売新聞 文化面
ひさびさに切り抜こうかなと思う記事
「陰謀論」蔓延 ゆがむ歴史
国際政治学者の細谷雄一氏と歴史学者の呉座勇一氏の対談。どちらも一般書も書く学者ながら、アカデミックな地盤の弱い陰謀論の騙しについて論じています。学会でしっかり活動している学者さんです。

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@chennmai32 @ryuunosuke_chan 昨年三浦瑠麗さんが読売新聞の書評を担当していた時に、細谷雄一さんや篠田英朗さんの本は取り上げていただけに、池内恵さんとは距離があったな、とは思いました。スリーパーセル発言の頃から齟齬が生じた印象です。

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@ryuunosuke_chan @KeykunMama ははは、モーリーチャンネルに黒井文太郎さんがゲストに来た時に話してましたね(笑)
細谷雄一さんや”オレ先生”浅羽祐樹さん、小泉悠さんなんかも希望ですが、意外と大学関係者は呼ばれてないですね。

今日の朝飯新聞 読売新聞 文化面
ひさびさに切り抜こうかなと思う記事
「陰謀論」蔓延 ゆがむ歴史
国際政治学者の細谷雄一氏と歴史学者の呉座勇一氏の対談。どちらも一般書も書く学者ながら、アカデミックな地盤の弱い陰謀論の騙しについて論じています。学会でしっかり活動している学者さんです。

今日の朝飯新聞 読売新聞 文化面
ひさびさに切り抜こうかなと思う記事
「陰謀論」蔓延 ゆがむ歴史
国際政治学者の細谷雄一氏と歴史学者の呉座勇一氏の対談。どちらも一般書も書く学者ながら、アカデミックな地盤の弱い陰謀論の騙しについて論じています。学会でしっかり活動している学者さんです。

「EU離脱案の承認は実現不可能」細谷雄一・慶応大教授(産経新聞) wqv5mbs2.xsrv.jp/2019/01/16/%e3…

イギリス下院がEU離脱合意を大差で否決しました。このまま「合意なき離脱」に向かうのでしょうか?「イギリスはEU加盟からなぜ離脱に至ったのか」―国に大きな分裂を引き起こしたイギリス国民投票への道のりを描きました。細谷雄一著『迷走するイギリス―― EU離脱と欧州の危機』
keio-up.co.jp/np/isbn/978476… pic.twitter.com/4bF3dSDhSe

日本の国際認識のずれを戦前にまで遡って指摘している細谷雄一氏の新著は、非常に素晴らしい内容で感銘。アメリカ中心の国際秩序とは何かがわかる必読の本です。/戦後史の解放I 歴史認識とは何か (新潮選書) amzn.to/1gY3sZ7

【飯田浩司】
#飯田浩司 のOK!Cozy up!(@cozy1242
#cozy1242 であなたのご意見お聞かせください
コメンテーターは #細谷雄一 さん
▽イギリスEU離脱のシナリオは?
#阪神淡路大震災

#黒木瞳
#鈴木杏樹
#jolf
radiko.jp/#!/live/LFR

一年前に3人で考えていた。おそらくそれぞれがその後の一年間に、ここで話していたことの延長に取り組んだのではないかと思う。この番組は情報番組ではないんだよね。研究者が「関心」を探る。中山俊宏×池内恵×細谷雄一「国際政治学者が振り返る2017年」後編 - ニコニコ動画 nicovideo.jp/watch/15145247…

明日のニッポン放送「飯田浩司のOK!Cozy up!」に、『戦後史の解放Ⅱ:自主独立とは何か』の著者、細谷雄一・慶應大学教授が出演します。英国のブレグジットも大変なことになっていますが、大陸と向き合う島国の「自主独立」をいかに考えるべきかは、日本人にとっても他人事ではありません。 #cozy1242 pic.twitter.com/6VVr47Y3Q5

本日の読売新聞朝刊では読書委員としての最後のお仕事。今年も良書揃いでしたがあえて三冊ということで、
古川勝久氏の『北朝鮮 核の資金源』新潮社、清水真人氏の『平成デモクラシー史』ちくま新書、細谷雄一氏の『戦後史の解放II』新潮選書の三点を選びました。

今年一番の面白さ、後半も観ないと~~
”カショギ氏"でなく"ハーショグジー氏”、さすが~
【ニコ生タイムシフト視聴中(2018/12/07 20:00放送)】細谷雄一×篠田英朗×池内恵「国際政治学者が振り返る2018年」 #国際政治ch 38 live.nicovideo.jp/watch/lv316998… pic.twitter.com/VqHioLpmVA

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@ra_r_suzuka @litera_web 国際政治学者としては他に細谷雄一氏がいますが、読売新聞に時々、安倍政権の外交・安保政策を評価する記事を寄稿しています。それもあってはならないことでしょうか? 政権との関わりで言えば、国家安全保障局として関与しています。

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「対米従属論者」が見逃している吉田茂の素顔 toyokeizai.net/articles/-/241… 細谷雄一さんの記事。吉田茂は保守でありリベラルでもあるな。吉田茂がしっかりしていたから、逆に戦後の日本で革新が政権をなかなか握れなかったのかも。

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@ryuunosuke_chan @7ankaman モーリーさんや佐々木俊尚さん、宮崎哲弥さん、池内恵さん、黒井文太郎さん、鈴木一人さんなんかが本来の『リベラル』ですね。三浦瑠麗さんもか。細谷雄一さんや篠田英朗さんなどは吉田茂のような「オールドリベラリスト」のイメージを彷彿とさせます。「反共」というのもポイントですね。