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@miraisyakai と言うか、ちゃんとデータを上げてるのに「情報操作」だ「捏造」だ、とか言いがかりも甚だしいですね…。
(´・ω・`)

「情報操作だ」「捏造だ」といったリプライがあまりに多いため、ツイッターで世論調査を扱うのを休止することにしました。これから世論調査についてはフェイスブックを参照してください。

フェイスブックはここです。
facebook.com/miraisyakai

@na_kashi @miraisyakai >社民がN国より低いところに、日本の壊れっぷりが良く表れていますね。

日本が壊れたんじゃなくて、単に社民がぶっ壊れただけの話でしょ🤣
セクショナリズムに囚われて共産同様に、れいわが行った障碍者を前面に出す選挙戦略が取れない。
かつ共産みたいな組織力も無いなら、社民崩壊は必然の理。 pic.twitter.com/iPkpgNA3l1

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中乃井みあき/己丑より@nakanoi_miaki

@kotobamichiura @mi_amare_musica @miraisyakai 自由民主党の支持率が上がるメカニズムが理解できるようになると、逆に自民党を倒すヒントがわかるようになるでしょう。

共同通信世論調査(8月17~18日実施)
政党支持率

自民党   40.9 (+3.9)
立憲民主党 10.0 (-3.5)
公明党    5.1 (+0.5)
れいわ新選組 4.3 (+2.1)
共産党    4.3 (-1.0)
日本維新の会 3.8 (-3.0)
国民民主党 1.4 (-0.3)
N国党    1.3 (+0.3)
社民党    0.7 (±0.0)

転載されている本の著者ですが、内容を切り貼りした上で、本旨とは逆の結論にもっていくという記事の内容を見て怒りを禁じ得ません。
twitter.com/dailyshincho/s…

ぼくは政治を中立的に見ようとしているのではなく、正確に見ようと努力してる。中立性と正確性は違う。人間はそもそも中立的である事はできない。人が行為するときには必ず何かに加担している。少なくとも選挙に行った事のある人は中立ではない。態度を示し、加担している。それで何の問題があるのか。

疑えばいいと思います。そしてその精度を検証すればよいです。ぼくはデータを大切にする立場です。統計を改ざんするような勢力とは明確に対決する立場です。
twitter.com/skew123/status…

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中乃井みあき/己丑より@nakanoi_miaki

”改憲勢力の3分の2を打ち砕きました”
twitter.com/miraisyakai/st…

これで「日本の民主主義は死んだ!」から「日本の民主主義は生きていた!」に主張が変わる人、どれくらい増えるかな?

自分の一票に価値なんてないと思っている人は、自分の住んでいる県の状況を見てほしい。

接戦の場合、貴方の一票で当落が変わるかもしれない。 twitter.com/miraisyakai/st…

投票に行って、当落線上にいる候補にあなたの一票を預ければ、選挙特番がぐんと楽しくなる。民主主義は、楽しくなくちゃね。 twitter.com/miraisyakai/st…

これで2019参院選情勢情報部を終わります。今回の参院選は色々なことに関わっていてかなり多忙でしたが、表では情勢情報部を最後までやりとげることができました。多くの人に応援していただいたおかげです。本当にありがとうございました。*(๑˘ᴗ˘๑)*

第25回参院選情勢報道集約 最終更新
note.mu/miraisyakai/n/…

これが最後の更新です。投票先を考える時などに利用してください。選挙では当落線上にいる候補者に投票すると、自分の一票が有効に働く可能性が高まります。

参院選終盤情勢 東京都(6人区)
【大接戦】

上位3候補に続き、武見氏(自民)が最頻4位で各社とも当落線の上。続く最頻5位の塩村氏(立憲)、最頻6位の山岸氏(立憲)、最頻7位の音喜多氏(維新)が各社で食い違う情勢です。 pic.twitter.com/viWKrPgAUY

人が分断されている。子供も分断されている。人と人が協力して社会をつくるのではなく、人と人が競争して社会をつくることになっている。そういうあり方がすでに恐ろしく間違っているのに、社会はいっそうばらばらに、苛酷に、理不尽になっていく。そして多くの人がそれに対して無力な現状がある。

今の社会では誰もが人と人のつながりを失っているし、それがまた今の政治を作り出している。ばらばらというのが、すでにここにある敗北の結果なんだ。今の日本がおかれた衰退にたいして、協力して問題を解決することができない状態におかれている。

いまの日本社会は後退のさなかにある。その現実は統計をゆがめたところで微動だにしはしない。若者が減り、労働力人口が減り、地方は衰退し、支えるべき高齢者は多い。その中で多くのゆがみが、ぼくたちにつきつけられる。解決すべき問題として。

社会が切迫してくるほどに、一人一人に跳ね返ってくるゆがみもまた大きくなる。ぼくたちはこのまま社会の中で閉じて生きていくんだろうか? これをこのまま子供たちに残すんだろうか? そうはしまい。この社会のいきつく絶望を可視化し、それに対する対抗策を、あらゆる学問を動員して導き出せ。

ばらばらになり、干からびた心をつなげていく芸術を生み出したい。愚劣なことを語る人たちほど声が大きいこの社会の中で、その声にかき消されないだけの意味のある表現を探してみる。見る人の目を潰すほどの輝きを求めて。芸術はそういうものであるべきだし、ぼくたちの放つ表現はまた芸術でありうる。

もっと多くの表現が生まれてきたらいいと思う。文章を書いたり、絵を描いたり、詩作したり。ともかく考えて、感性を研ぎ澄ませて、まっとうな自分であろうとして、計算し、歌い、話し、投票し――そういう全ての表現を放つことがこれからの世界をつくっていく。未来がそこにかかっている。

あらゆる表現に未来がかかっている。あらゆる表現が政治を変化させる。政治に対するかかわりも投票率も変化させる。だからぼくは様々な政治参加という一節を書いた。「今を生きるすべての人たちが、未来をひらくために生まれてきた世代」だから。

最終盤の木~土曜は「三日攻防」と言われる。この最後の時期、選挙に行くか行かないか、与党に入れるか野党に入れるかを選択する人たちがいる。参院選まであと三日間、一人一人の表現が、状況を変える鍵になってくる。

参院選終盤情勢 山形県(1人区)
【接戦】

山形は5社とも接戦相当となっています。名前順は全て芳賀氏(無所属)が先順です。 pic.twitter.com/5ur6Iy9zgU

終盤情勢のリストに掲載した時事、日経、読売、朝日、東京新聞は、それぞれ違う報道機関なので、記事の取り扱いも異なります。例えば「横一線」といっても、どのような基準で「横一線」にするのかという基準は各社で異なります。しかし少なくとも、順番は記載した番号の通りです。