Twitter 猫の泉 nekonoizumi | 猫の泉 (@nekonoizumi) のツイート

ぼっちが誰に一番懐いてるかでケンカになった結束バンドがぼっちを囲んで等距離に座り「ぼっちちゃんおいで〜!」「ひとりちゃん来てください!」「ぼっち、こい」と同時に呼んで誰のところに来るか試したらパニクったぼっちが爆発四散し結果的に破片が全員のもとに届いたので事なきを得た回

ちなみにですが、お気づきでしょうか?
「きよす」は清洲と清須が混在する地図会社泣かせの町なのです。

究極はこちら #清洲ジャンクション 周辺
JCTは「清洲」、出入口名は「清須」と。
これ、JCTは旧清洲町時代、出入口は清須市になってできたからなんですね。

#どうする家康
#愛知県清須市 pic.twitter.com/XjclHoQ2KM

え???公式サイトの服部半蔵のキャラ紹介、もう既にマンガみたいなこと書いてない????? pic.twitter.com/CvrTbDLmdX

どうする家康、ここ数年の大河とリアリティラインが違いすぎて番組最後の史跡紹介コーナーすらなんか視聴感がおかしくなるからすごい

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猫の泉@nekonoizumi

そうか、今回の大河の何とも言えない感覚何かなと思ったら、マンガとかゲームとかの実写化ドラマみているような気分なのか。

どうする家康、マジで乙女ゲーのプレイ動画みたいな感じで見られるのがいい 「そうだ家康~~!その選択肢だ~~!!!」ってなったもんな今

どうする家康、なんか原作漫画の印象に残るシーンを力技で実写化しているような雰囲気だが原作漫画など存在しないので気が狂いそうになる

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猫の泉@nekonoizumi

Ayane*LDK、終わってから8年ぐらい経つのか。
twitter.com/nekonoizumi/st…

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猫の泉@nekonoizumi

佐倉綾音さんの一人しゃべりラジオ、復活してほしい。(定期ツイート)

英語学習のことを「アメリカ語」とお呼びになるご婦人がいらっしゃって、可愛らしい言い方をするなあと思っていたんだけども、
そのご婦人が非日本語話者の私の同僚にめちゃくちゃ流暢な イ ギ リ ス 英 語 で喋り始めた時の私の感情を、

上記の現象についてはGoogle researchのブログに詳しいので是非読んでみてほしい。12/n

ai.googleblog.com/2022/11/charac…

今成果を出しているAI研究者は物理で言えば実験科学者に近い。

これからはより深い理論構築ができるAI研究者がどんどん出てくる。

興奮の渦だ。

11/n

AIに戻ると、

去年はComputer scienceの領域で、AIの学習で量が質を変える現象が「発見」された年だった。

今年からはこの現象を説明し、より加速度的にAIが進化する時代に突入する。

第1次、2次産業革命が各種ノーベル物理・化学賞の仕事に支えられたとすれば、それがまたやってくる

10/n

上記のグラフは、複数ステップの計算、大学レベルの試験、文脈の言葉の意味を読み取る精度だ

この急激なAIの進化は他のところでも観測されており、

例えば「質問の仕方を変えればAIのアウトプットが圧倒的によくなる」という現象も、ある一定の計算量がなければ起こらない

5/n pic.twitter.com/Z2XfPL3gLf

ところがこの数年で研究者はびっくりする結果を目にする。

なんと、計算量やデータ量を増やしたところ、

完全に飽和していたと思われた精度が、ある量を境に、急激に改善したのだ。

下記の図の横軸が計算量、縦軸が精度だ。

まじか、とみんな思った。

4/n pic.twitter.com/V51NVCDBWf

反面、計算量やデータ量の増加によって、「驚くべき」進化があるとは誰も思っていなかった。

計算量を倍、倍としていけば、それに応じて精度がちょっとずつ上がっていく、と想定したからだ。そこには驚きはないはず。

今までの論文ではそうだった。むしろ量の増加による精度改善は飽和していた

3/n

AIの精度を定量化したとき、数年前までは研究の進化と共に、少しずつ精度があがっていった。

研究の進化とは
1. モデルやアルゴリズムの進化
2. 計算量の増加
3. データ量の増加

などだ。10年ほど前にAIがもてはやされた時は、Deep Learningといったモデルの進化が重要だった。

2/n

近年のAIの進化は実は理解されていない。

ChatGPTを筆頭に、信じられないレベルでAIが進化している。

そう、本当に信じられないレベルなのは、なぜAIがこんなにも「急激に」質が良くなったかを、誰も説明できないからだ。

おそらく発明した研究者本人たちですら。

どういうことか。

1/n

敬愛する編集者の小尾章子さんが「かたばみ書房」を立ち上げました。その第1弾は、東近美キュレーターにして話題の美術批評家、成相肇さんの初の単著『芸術のわるさ』。新たな文体が誕生する瞬間を、ぜひとも共有してください。版元が困るくらいの注文がありますように!
hanmoto.com/bd/isbn/978491… twitter.com/katabamishobo/…

1980年代のNHK特集だが、在地での儀礼の内容はほぼ中世の在地領主でしょって思った。戦国やってる人も同じような感想だった。主従関係とか身分とか、いろいろ示唆の多い番組。1/31放送予定。 nhk.jp/p/ts/DN23LL75Q…

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猫の泉@nekonoizumi

@catalyst_yuki_k それはそれとして面白い本ではある。

UAEのバトルヒロインアニメが英語とフスハーと湾岸方言の3言語配信だったの思い出した twitter.com/EatingStarsTea…

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猫の泉@nekonoizumi

これじゃん。
「おびただしい豚の撲殺が階梯の登攀に不可欠な社会。平和な島に残る一見奇妙な風習を、人類学の立場から読み解く。」

『豚を殺して偉くなる 
メラネシアの階梯制社会におけるリーダーへの道』
吉岡政徳 風響社 fukyo.co.jp/book/b351999.h… pic.twitter.com/x78zxVJ6ng

「異次元の少子化対策として、産休・育休中にリスを殺し続けると復帰後昇給・昇格しやすくなるような法整備を行う」
「どういう呪術だよ」

政治学畑の人には最高裁裁判官の選出過程を問題にした網谷龍介氏の論考が面白いと思います。裁判所について「民主的選出部門とのインターフェイスへの考慮なしに、国民的基盤なる抽象的概念を頼りに役割の拡張を図るのは困難であると言わざるを得ない」(110p)と。

司法の現場のことはわからないので、特に弁護士の数の問題とかあり方とかに関しては「それは違う」という声もありそうですが、とりあえず改革がいまいちだったという認識はあると思うので、上手くいかなかった点を探る手がかりになると思います。

ブログ更新:須網隆夫編『平成司法改革の研究』morningrain.hatenablog.com/entry/2023/01/… 平成期に行われたさまざまな改革の中ではっきりとしたインパクトを残せなかったのが司法制度改革。本書では司法制度改革を点検しながら、なぜうまく行かなかったのか?これからどうすべきか?ということを論じています。

【補足】歴史地名データはエクセルファイルなので、該当する地名だけ取り出して地理院マップシートでGeoJSONファイルに変換し、地理院地図で地図化しました。GISがなくてもこうした地図が作成できることをたくさんの方に知ってほしいです。renkei2.gsi.go.jp/renkei/130326m…

関東地方の末尾が谷の地名については、以前作ったこちらの地図(谷地・谷津・谷戸)もあわせてご覧ください。末尾が谷でも、渋谷(しぶや)、市谷(いちがや)など「たに」と読まず「や」と読む地名が多いですね。
twitter.com/chiri_b_geo/st…