Twitter ひとり nofriendsonlyme | ひとり(nofriendsonlyme) /「ひとり」の検索結果

Imcuious reasonably small
ひとり@nofriendsonlyme

ひとりが鼻歌歌ってるときって、もちろん機嫌が良いときもあるだろうけど時々調子悪いくて自分を鼓舞してるときとかある。

Imcuious reasonably small
ひとり@nofriendsonlyme

誰かに気持ちのはけ口になって貰うことは、ひとりにとってはとても危険なのよね。Twitterみたいに依存するから。誰だって自分の人生に忙しくて、他人の鬱憤受け止めきれるほど暇じゃないから。

Imcuious reasonably small
ひとり@nofriendsonlyme

ひとり、超軽度の男性恐怖症の傾向があって、普段は大丈夫なんだけど口説かれたりするともう駄目。頭では罵りまくってるのに体は固まる。口説かれることなんて早々ないんでもう一生困ることないやも知れんが、やっぱり漫画読んでてそういうシーンでときめくことができないのが辛い(困ってんじゃねぇか)

Imcuious reasonably small
ひとり@nofriendsonlyme

写真撮るときにひとりが笑顔になれないのは、後で見て自分を憎まなくて済むようになんだよね。無意識だったけど。
何も考えずに楽しんじゃってる自分なんか残しときたくないし、笑顔になれるご身分じゃないかも知れないし、とにかく辛そうな自分を見ると「それがきっと正解なんだ」って安心する。

Imcuious reasonably small
ひとり@nofriendsonlyme

ひとりの思考って自分対自分の会話形式であることが結構あるんだけど、他の人はどうなのか知らん。

Imcuious reasonably small
ひとり@nofriendsonlyme

課題やるとか言っといて部屋の掃除通り越して本棚組み立て始めちゃうの、ひとり真面目に池沼説牛乳。

Imcuious reasonably small
ひとり@nofriendsonlyme

一番好きな教科の教科書をなくした。
果たしてひとりは課題テストで順位を保ち生き延びることができるのか!
次回の投稿は「運命の課題テスト」「最上級の謝罪とは」の二本だよ。お楽しみにね。

Imcuious reasonably small
ひとり@nofriendsonlyme

ひとりは空気読めなかったから、ハブられてる子も話しかけられたら普通に話すようにしてた。
「よくあいつと話せるね」て言われたら、んー?て何でもない顔をした。空気読めないからね。仕方ないね。

Imcuious reasonably small
ひとり@nofriendsonlyme

今まで言ってこなかったんだけど、実はひとり、牛の乳搾りをしたことがあるんたよね。

Imcuious reasonably small
ひとり@nofriendsonlyme

男の猫撫で声が最高に嫌い。
猫撫で声で女をドキドキさせようっていう魂胆が嫌い。しかもひとりがそれで喜ぶと思ってるのが心外。
てか怖い。俺のこと性の対象としか見てないのかって頭が真っ白になる。手に包丁持ってたら刺し殺すかマジで悩むし、その正常な判断もできないくらいに追い込まれる。

Imcuious reasonably small
ひとり@nofriendsonlyme

勉強しようとして部屋の掃除しちゃうとか言うけど、ひとりなんかスマホのファイルの掃除を始めてしまったからね。

勿論、課題は片付かないし、部屋も片付かなければ写真と共に消した思い出への気持ちも片付かない。

Imcuious reasonably small
ひとり@nofriendsonlyme

今日現文の先生が
「嵐が来ても隠れてやり過ごすのか?そういう人生なのか?」みたいな話をしててかっこE!!!とは思ったものの
ひとりもどっちかってーとそちら側の人間なので後ろメタファーがMAXハート。

Imcuious reasonably small
ひとり@nofriendsonlyme

自分の中では使い古されたネタも、他人には以外と面白がられたりする。
ひとりなんかは
トゲアリトゲナシトゲトゲ
フジツボは貝類でなく甲殻類
クリスマスツリーの赤い玉は元々リンゴ
ポキッと折れるからポッキー
温度が下がると舌は鈍くなる
ホチキスは元は機関銃
とかはもう「あーはいはい」てなる。

Imcuious reasonably small
ひとり@nofriendsonlyme

ひとりはとても感染力の強い病原体だから、「漫画読んでみたい」なんて言うと早くて次の日には学校に持ってきちゃうから駄目だよ。

Imcuious reasonably small
ひとり@nofriendsonlyme

真面目な話の時は「私」がしっくりくるし

自分という人間を見つめ直すときは「ひとり」がしっくりくるし

ちとなげやりにボケたり主張するときは「わし」がしっくりくるし

勢いのついたときは「俺」がしっくりくるし

自信がないときは「ひとりさん」がしっくりくる。

Imcuious reasonably small
ひとり@nofriendsonlyme

ひとりは普段言いたいことを我慢してボーッとしてるんじゃなくて、本当に考えてない。真面目な顔してるときしかTLみたいな思考してない。
自分には人見知りしないし、(信じてないし頼ってないけど言い回し見つからんからこう言う)自分のこと信頼してる。

Imcuious reasonably small
ひとり@nofriendsonlyme

ひとりに「空気読んで」て要求するのは豚に「俺の話を聞け」て要求するのとだいたい同じ難易度。

Imcuious reasonably small
ひとり@nofriendsonlyme

ひとりの言動は真面目なときと真顔で「何でだよ」て言って欲しいときと笑顔で「もうわかんねぇよ」て言って欲しいときとがあります。

Imcuious reasonably small
ひとり@nofriendsonlyme

ひとりにもバニーガール麻衣さんがいれば頑張るんですけど

Imcuious reasonably small
ひとり@nofriendsonlyme

正しいひとりのツイートの見方は、「まーた気持ち悪いこと考えてやがる。課題やれ」だからね。まともに受け取ったりしちゃ駄目なんだよ()

Imcuious reasonably small
ひとり@nofriendsonlyme

中学までは俺が話し合いとかで活躍したりすると「まあひとりだからね」て済まされちゃってたんだけど、
高校に入ってディベートとかで俺が何か言うと「勉強では目立たないのに、まさかひとりにこんな特技があったなんて」みたいな能ある鷹状態ですげー嬉しい。

Imcuious reasonably small
ひとり@nofriendsonlyme

誰も誰のことも理解できないから、TLで日々ぐだぐだ言ってるひとりは誤解を振り撒いて生きてるみたいなもん。

Imcuious reasonably small
ひとり@nofriendsonlyme

鬱っぽくない人が鬱な作品を良いよねって言ってると「本当に分かってんのか?」て思うけど、それは完全な偏見だしひとり自身も作品について完璧に理解できてる訳じゃないから何とも言えん。

「良いよね」じゃなくて「良い感じがする」て言えば良いのだろか?

Imcuious reasonably small
ひとり@nofriendsonlyme

ひとりがよく話しかけてくるようになったら、それは「仲良くなった」んじゃなくて「話してて楽だから味をしめた」だけだから騙されないであなたのお肌。

Imcuious reasonably small
ひとり@nofriendsonlyme

ひとりの持ってる色眼鏡で世間を見てみると、まともな人間なんてひとりもいないよね。
なんでかって眼鏡の方がバリバリに割れてるからね。