Twitter 蔓 periwinkle099 | 蔓(periwinkle099) / 2019年5月のツイート

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ほんとだ煽りの杉元サンの漢字直ってる。アプリ差し替えとかあるんだ!?

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こうなると三八は持ってない方がいいよなあ。先遣隊が足取りを見つけやすくなってしまう(理由がないので積極的に追いはしないと思うけど)という観点でも、国際問題一歩手前という観点でも危なすぎる

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201話から尾形のサバイバル異国療養記が始まっても私は一向に構わない

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音之進回想の尾形って推定20そこらくらいでちょうど現在の鯉登少尉くらいの年なんだよなあ

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昔(といってもそんなに前でもないんだけど週刊連載を追うのは変化が慌ただしすぎてはるか昔に感じる)のツイートにRTいいねが来ると「な、なっつかし〜い!」ってなる

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そこまで不満を持ってたり鬱屈してる様子が今のところ見えないのは人柄が鷹揚なのか

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菊田さん、戦前から鶴見中尉の「計画」にガッツリ噛んでて裏仕事を任されていたのに、(150話の月島と中尉の会話によると)「計画」を実行に移す段になった戦後は登別にカンヅメ隔離扱いで人皮のことさえ知らされずウサミン二階堂に舐められるって結構フラストレーション溜まりそうに思えるけど

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菊さんが思ったより前から鶴見中尉の計画に噛んでたことがわかり、ますます有古クン含めスタンスが気になるところ

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言うても杉元の射撃も尾形の接近戦体術も兵士としては並程度の能力で訓練してない人間と比較すれば圧倒的に勝ると思うんですけども

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後から「狙撃が不得手な杉元」の印象が強まってる気がするし、逆に初登場時の尾形は杉元と接近戦をして「手加減ができる相手じゃない」と思われるくらい手強いやつだったはずなんだけど、どんどん「尾形は接近戦の体術はイマイチ」の描写が積み重なっていくの、味わい深い

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最初期のころ杉元は鹿と自分を重ねて撃つのに怯んだことはあってもそこまで明確に狙撃が不得意という描写はなかったと思うんだけど夕張で尾形と同行してからリパさんに「杉元は銃が下手くそ」と言われたり、(単行本で消えたけど)vsクズリで「杉元は射撃が苦手」とナレーションで明言されたり

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オガタが露語ができる・裸馬を乗りこなせるってところに「好きだ……」しか言えない。何も真面目に考えられない。あとは「将棋が強い」あたりにも私は弱いです(謎の自己申告)

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大体一匹オオカミ的なキャラクターってそうはいいつつもツンデレに収まってチームの一員になったり、特定の人物には懐いたりするもんだけど尾形百之助まじで孤高の名に偽りないから痺れちゃうな

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203話に備える声を見かけるのに「203高地繋がりでか〜まあそういう数字遊びもあり得るかもなあ」くらいの気持ちだったんだけど103話はあんこう鍋だったことに気づいてしまって真顔になってる。…少なくともオガタはしばらく登場しない流れの引きだったし…ダイジョブダイジョブ…

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ネームドの登場人物の命に別状はないのに色々な方面に「作者は鬼か??」な残酷劇場だったな…みたいなのを来週までに時間と気力が許せば久し振りにまとまった文章にしておきたいところ…

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先遣隊に共有してないの前提で喋ってしまったけど共有してて弱っている尾形が露語ができたところで…と判断してたってのもありえるんだけども。でも鯉登は尾形が露語喋ったことに驚いた風だったからやっぱり知らなかったでよさそう

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尾形は露語が話せるって言ったら「そんなの初めて聞いた」「え?何のためにいつそんなの身につけたんだ?」って流れになりそうだものな。
それだけで鯉登くんが過去の事件と結びつける可能性は高くはないかもしれないけど

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月島が尾形が露語を話せることを先遣隊メンツに言ってないのはやや迂闊ではと思ってたんだけど、そこから芋づる式にあの時の誘拐犯は露語を話せることで露西亞人だと思っていたけれどまさか→じゃああの事件は鶴見中尉殿が…と繋がりかねないって言うのもあったのかな

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「元気になって」って何…何このこう場に浮いてるワードチョイスは…元気…?元気って……なんか前もあったな…と思ったんだけど「しっかりしろ元気を出すんだ」「行こうアシリパ…」だわ。なんなんだあの2人は

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(これみなさん理解しててわかってないの私だけだったりする?と少し不安)

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これ言及するの野暮の極みな気もするんだけど杉元さんは
・言葉通り馬に当てようとして外した
・馬に当てると言いつつ撃つ瞬間は尾形を撃つ気だったが外した
・元気になって戻ってきてほしいので言葉と裏腹に当てる気がなかった
のどれなんです?

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月島さんは鯉登父子のこれに関わりながら「あの子で俺を騙して欲しくなかった」とこぼれてしまうのが実に人情…となり私はとても好き

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先遣隊の中で一番階級の高い上官である自分の命と引き換えにするほど「尾形を捕らえる、殺す」ことは優先すべき事項とはいえないという判断もあったのかなーとか

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尾形が鯉登を殺さなかったのは、撃てば銃声を聞きつけた谷垣や杉元がすぐに駆けつけてくるだろうから(優先順位が鯉登の命を奪うこと<自身がこの場を逃れること)ということなのだろうし、逆に鯉登には自分が撃たれることを覚悟で声をあげて近くにいる谷垣に知らせるという選択肢もあったけれど、

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は〜〜やりやがったなあ……こう言ってしまうのは尾形には皮肉的な気もするけど今回はあらためて「オガタ、天に生かされている……」って思ってしまった

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下半身裸で乗馬するのやばそうだから早く下履けるといいな

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(席を)予約する、約束する、婚約する、噛み合わせる、交戦する
味わい深いワードチョイスだ…… pic.twitter.com/uLKQj7OU9q

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100話で「すべてが終わったら故郷で干し柿を」というアシリパさんとの約束に返事ができなかったのに200話で殺意のエンゲージしてしまうの、何???

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言及するべきポイントが………多すぎる……っ!!