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【特別展「驚異と怪異――想像界の生きものたち」が開幕しました】
みんぱくでは、特別展「驚異と怪異――想像界の生きものたち」を、8月29日(木)から 11月26日(火)まで開催いたします。世界各地の人々の想像の中に息づく生きものが特別展示場で皆様をお待ちしております。
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8月29日(木)から始まる国立民族学博物館 特別展「驚異と怪異――想像界の生きものたち」。

来週の開幕へ向け、特別展示館では展示作業が続けられています。開幕にさきがけ、現在の様子を写真でご紹介します。 pic.twitter.com/hliHJ7dAeE

第494回みんぱくゼミナール「文化人類学者・片倉もとこの見たサウジアラビア」です。
8/17(土)13:30~15:00☆参加無料☆事前申込不要です!
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写真:スマーダ(未婚女性の外出着)をまとう女性 pic.twitter.com/OaJVZ0sL3t

みんぱくでは、特別展「驚異と怪異―想像界の生きものたち」を2019年8月29日(木)から開催します。
奇妙で怪しい、不気味だけどかわいい、世界の霊獣・幻獣・怪獣が大集合する特別展ですが、本日は特別展用に作成した動画をご紹介します。

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7/6(土)、7日(日)ワークショップ「マハーリードを和紙でつくろう!」開催!
マハーリードはサウジアラビアのオアシス、ワーディ・ファーティマの女性の衣装の1つ。一枚の和紙からマハーリードのミニチュアをつくり、オアシスのものを大切にする暮らしにふれませんか。
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第491回みんぱくゼミナールは「文化遺産の持続的な活用をめざして―南米ペルー北高地パコパンパ遺跡での試み」関 雄二(本館教授)です。
5/18(土)13:30~15:00☆参加無料☆事前申込不要です!
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写真:パコパンパ遺跡の保存作業に携わる地域住民©パコパンパ考古学調査団 pic.twitter.com/sCY5cNzLza

1/6(日)14:30~のみんぱくウィークエンド・サロンは「食のグローバル化―アメリカ大陸からの発信と受容」。
アメリカ大陸原産と外来の食用植物を紹介し、食のグローバル化を考えます。
○ 話者 関雄二(本館教授)
○ 場所 アメリカ展示場minpaku.ac.jp/museum/event/s… pic.twitter.com/anMFlhtsci

年末年始展示イベント「いのしし」は本日12/6(木)開幕!
2019年の干支「いのしし」をテーマに、みんぱく所蔵の資料や写真を展示し、世界各地の「いのしし」を紹介。
なお、みんぱく公式Instagramでは、本展の展示物を随時ご紹介していきます。
#みんぱくいのしし
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みんぱく恒例の年末年始展示イベント「干支展」を今年も12/6(木)から開催!
15回目となる今回は「いのしし」。
人類がいのししの「かたち」のなにに関心を抱いているのかについて「かざる」「つかう」「めでる」の3つのテーマに沿って紹介します。
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みんぱくでは、企画展「アーミッシュ・キルトを訪ねて」を12/25(火)まで開催中。
キルトの幾何学的なデザインや細やかなキルティング、またそれぞれのキルトにこめられた思いにもご注目ください。
※9/11(火)までは、本館展示場Bブロック(企画展含む)のみの展示となるため、観覧料無料です。 pic.twitter.com/Plsr8cnbSY

地震の影響により、現在本館は臨時休館中ですが、8/23(木)より一部展示場を再開します
また、企画展「アーミッシュ・キルトを訪ねて」は、会期を8/23(木)~12/25(火)に変更し開催します
※8/23(木)~9/11(火)は、一部のみの展示となりますので、観覧料は無料です
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みんぱくでは6/21(木)から企画展「アーミッシュ・キルトを訪ねて―そこに暮らし、そして世界に生きる人びと」を開催!
無地の服を着て馬車を駆る北米のキリスト教再洗礼派アーミッシュがつくるキルトを素材として、日々の暮らしや物語、キルトが結ぶ世界との交流をたどります
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