Twitter 視力 shi_ryoku | 視力 (@shi_ryoku) のツイート

【ただのグルメ】
良いパフェ食べよう鎌倉幕府

何ヶ月も温めてきたnoteを出しました。
法律は守られてて人も優しかった職場で、想定外の苦痛を味わったって話です。
読んで拡散してください。お願いします。

笑いの絶えない明るい職場で死にかけた話|梶本時代 @uni_iga_iga #note note.com/uni_iga_iga/n/…

性産業に限らずともあらゆる職業に「客から対価を得て性的好奇心を満たすようなサービス」という側面が少しも無いかというと実際そういう要素はいくらか持っていると思うし、その境目なんてどこにあるかわからなくないか、と思うし、こういう線の引き方でいかにももっともらしくするのは良くないと思う

今週も更新しました。いよいよ明日は、岡室美奈子さんとのトークイベントもあるのでよろしくお願いします!

『座王』『IPPON女子グランプリ』女性の大喜利に意味付けはいらない ぼちぼちテレビ日記 wezz-y.com/archives/94921 @wezzy_comより

カズ「ランジャタイはグレープ入ってからマイルドになった。国崎さんがお客さんに伝えようとしてるって思った。」
「伊藤さんは何も変わってない。1番変」笑
#しゃべレーザー

金属バットのラジオで志らくを「談志のものまね芸人」とか言ってて最悪すぎる笑

ランジャタイの「ウッチャンナンチャン」はZAZY的な面白さだと思う。

「抽象化」って要は音楽的な面白さだと僕は捉えています。このネタを見た時バナナマンのコントを思い出しました。たしかレッドカーペットで1分間日村さんがただ笑うだけで押し通すやつ。そこに間延びさせない技術とかを感じてそれを観客にも誘い笑いさせてる。意味は無い。
youtu.be/aG7ceFdPi8E

ランジャタイは「抽象化」する面白さ

有吉さんは「言語化」する面白さ

意味無くすお笑いと
意味付けるお笑いだから
ちょっと慣れるまで噛み合わせがズレるのかも。

最近はランジャタイageの風潮がすごいから有吉が冷めた対応してくれて助かる

今年のM1でランジャタイがメチャ笑いをとっていたのに審査員の先生方が頭を抱えていたのは、ギターコンクールの自由曲でJ-POPを選び、抜群のテクニックと音楽性で演奏したようなモンなん?

もう中学生といいランジャタイといい、今回のペンギン高校の入学式といい
「人を傷つけない笑い」から発展して「人をどうしたいのか全くわからない恐ろしい笑い」が流行り始めてる気がする

内海芳江師匠ってウンナンの師匠として知られるけど、その前にウンナン同様、横浜放送映画専門学院に通っていた象さんのポットをお笑いスター誕生に出演させたり、賞レースでの審査員時にふかわりょうを認めたり結構そういう笑いが好きだったんだな。
談志氏の落語中に後ろ通ったりしたのも印象深い。

象さんのポットだけど もし売れてたら 三強じゃなくて四天王と呼ばれてたかもね。おぎやはぎとかヤーレンスあたりがもろその系統っていうか似てるけど。とはいってもおぎやはぎは千太万吉に似てるって談志が褒めてたように誰でも色んな人に似るのはあれだね。意識的にかたまたまか。

ランジャタイ象さんのポットを絶賛している・・・・!

ランジャタイのYouTubeで知ったけど、こんな大昔にここまでシュールな漫才をやってる人がいたんだ。すごすぎる。

象さんのポット 漫才 youtu.be/9-Wu3gy6Mws @YouTubeより

ランジャタイが絶賛してたので見たけどめちゃくちゃ面白い。お笑いより赤塚、山上、筒井、いがらしみきおとかの影響を受けていて、さくらももこあたりもファンだったとか。世代的にはとんねるずの同期でウンナンの先輩らしい。

象さんのポット youtu.be/5z1Lpp5aINA @YouTubeより

ランジャタイが象さんのポットの時生さんと繋がってるの、とても嬉しい。

ぽんぽこの方の動画で国崎が藤山寛美とか象さんのポットがとか言ってて、ランジャタイってそういうのちゃんと踏まえた上であれやってんの???とだいぶびっくりした

ランジャタイって、象さんのポットを初期とんねるずのテンションでやっているような感じと思った。

ランジャタイの異質さてイカ天にたまが出た時に近いのでは。

『たま』を聴いた事ない人は聴いてほしいな〜
人生が変わる人もいると思うから
youtu.be/dblDxwkz9x8

イリュージョンについてネットで読める範囲だとこの書き起こし面白かった。子供や惚けた老人のような無意識世界。とはいえランジャタイ=落語って訳でもなく、国崎さんは落語は長すぎて聞けないと言ってたし、何度も言うようにアクセルホッパーや漫☆画太郎が教科書なんだろう
sekasuu.com/blog-entry-175…

RT、動画あった!
立川志らくさんがランジャタイのことを評した「イリュージョン」という言葉。その定義を立川談志さんご自身が説明してくれている動画がこちら。

立川談志さんがラーメンズを高く評価してたのも、立川志らくさんがランジャタイを高く評価したのも、なにか通ずるものを感じるな! twitter.com/balance0928/st…

ランジャタイさんの漫才が立川談志提唱のイリュージョンを体現してるのに当の本人達が落語を見てないことに対し驚きのリアクションを示す人を散見します。が、「何かを勉強しないと何かに行き着かない」という発想自体が近代思想の病でして。創造力とはそんな前提を超越したところに存ずると思います。

ランジャタイを「ぶっ飛んでる系」と思い込んで観るのは損だと思う。初見だとあのノリを、野性爆弾やハリウッドザコシショウ的なものだと認識しちゃいがちだと思う。でもランジャタイのやってる事ってトレンディエンジェルとかに近い。斎藤さんと国崎さん、たかしさんと伊藤さん。音楽性が高い。

ランジャタイってイカ天バンドで言うところの「たま」みたいな存在なんだと思う。見た目や内容の奇抜さで目をひいたり逆に拒絶されながら印象に残せたり、と表面的にそういった演出を施してるけどそれをバンドや漫才等の形式として成立させるには圧倒的な高い音楽技術がメンバー全員に求められる。

@gumtopus @Tamasaburo0 @madaomoshiroi 立川談志はオンエアバトルのチャンピオン大会でピコ太郎とラーメンズに特別賞を上げてたので、むしろランジャタイにだけ高得点を付ける可能性も全然あると思う。

@gumtopus @Tamasaburo0 @madaomoshiroi 弟子である志らく師匠がランジャタイやトムブラウンに食い付くのはそこら辺に理由があるのかもしれません。談志師匠自体が落語家としては変な落語家なので。長文失礼致しました🙇‍♂️