Twitter しごたの/大橋 悦夫 shigotano | しごたの/大橋 悦夫 (@shigotano) のツイート

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しごたの/大橋 悦夫@shigotano

「おもしろい話」を振ったら、いくつかおもしろくない話が続いた後、短めの鋭いのが来た。 pic.twitter.com/8nuhOWYPw3

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かぶを抜くための方法が画期的だと思うけど、これもやっぱり昔話ではないよな。 pic.twitter.com/FwNm8At6Zx

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最後の「すごーい(棒)」のところでうっかり噴いてしまった。
機械音声で聴くとシュールでそこはかとない可笑しみがある。

しかしこれは全く昔話ではないよな。 pic.twitter.com/Ujd3DwwHxI

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「前日起床~就寝までの間」を頭出しする方法は以下の記事で。 cyblog.jp/26458 pic.twitter.com/36hz0S7Yim

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これを繰り返していると、何らかの手を加えたノートは更新日順レビューによって翌日に確実に再び目に触れることになるため、多くの場合さらに追記が加えられる、あるいは何らかの行動を起こすことになる。言ってみれば、ノート・ジャグリング。

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以下の記事で書いたとおり、箇条書きで日時とともにコメントを追記する。病院のカルテのように閲覧履歴が残り、後から活用する際に「いつの自分が言っていることなのか」が分かる。これが分からないと、最新の自分をアウトプットできない。 cyblog.jp/26502 pic.twitter.com/R7vP9FfRBK

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次に更新日順に並び替えて、同じポイント(前日起床後)から現在に向かってノート一覧を見ていき、作成日付が古いノートを拾い読みしていく(図)。更新日順に並んでいるので、作成日が古いということは前日に手を加えたノートなので、これを回収する。 pic.twitter.com/k3k2vOPCbo

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その場でどんどん階層整理できる点が良い。セミナーの内容を詰めるときなどはミーティングが終わると構成案が完成していて、あとはプレゼンソフトに転記していくだけで済む(考える仕事は終わっている)のが最高。一人で考えていると脱線しまくるけど、人と一緒だとゴールにたどり着きやすい。

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まあまあかな → たくさん話しかけられるAlexaとかけて、成就した恋と解きます。その心は? pic.twitter.com/WTbyrAB1TO

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Echoのフラッシュニュースにいろいろ追加。「エコ、ニュース」で上から順に読み上げ開始。ながらで聴けるので単純作業中に流すとニュースチェックがはかどる。
一通り聴くのに50分くらいかかるけど、更新されてない番組は「エコ、次」で次の番組にスキップできるので短縮はできる。 pic.twitter.com/D4FWdK62ij

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@kogastyle_CE_ まちがいなくなりますねー。子どものほうが素直に(何も考えずに)声をかけて、いろいろな機能を引き出せそうな気がします。

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ただ、込み入った指示はほぼ通らない。
例えば、「仕事に集中できる静かな曲かけて」とかだとオウム返しに「仕事に集中できる静かミュージックが見つけられませんでした」などと言われて、せっかくいろいろ考えて言葉を盛ったのに、一切の忖度なく即座にピシャっと断られる。

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ふとBGMが欲しくなり、Echoでボサノバをかけてもらう。
なかなか良い。Amazonミュージックを活用できている感。以前はアプリも使ってたけど、画面で何を聴くかを決めるのは実は面倒で、何でもいいから何かかけてくらいの勢いで「エコ、ボサノバかけて」で済むのが大変良い。 pic.twitter.com/7ya2TmSOhP

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Alexaを呼んだうえで「何でもない」と言うと、軽くぼけてくれる。
今のところ3種類の返答パターンを確認。 pic.twitter.com/O9WIMUdV8G

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Amazon Echoに「冗談言って」と振ったら自虐的な返答。痛々しい。 pic.twitter.com/G75PEtQHXo

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最初は足下に置いていたけど、光で反応の有無がわかるので、目の届く、視線の隅の方に配置。 pic.twitter.com/jynMllt1qw

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あと、いちいち「アレクサ」と言うのが面倒なので「エコー」に変更(ウェイクワードというそうです)。「アレクサ」よりも「エコー」のほうが言いやすい。

実際には「エコ」で反応してくれる。文字数的にもアレクサよりもエコ。

他にはアマゾンとコンピュータがあるけど、まあここはエコびいきで。 pic.twitter.com/5KcyEKeecs

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端末のBluetooth一覧画面からEchoに接続する。 pic.twitter.com/mx1V8ioSMW

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「アレクサ、スマートフォンに接続」と話しかけることでも接続できるけど、複数の端末とペアリングしている場合は任意のどれかに接続してしまい「ほかの端末に接続したい場合はアレクサアプリを開いてください」と促される。

けっこう深い階層にあるので、端末の方から接続操作をした方が早い。 pic.twitter.com/XveORGvDvY

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結論から言うと、ユニバーサルなAirPlay環境は手に入ったが、毎回各デバイスから「設定」 → 「Bluetooth」に移動した上でEchoに接続する操作が必要なのがやや手間。AirPlayならコントロールセンターから外部スピーカーを接続できる。まぁこのあたりはユニバーサルの代償か。

画像はAirPlay。 pic.twitter.com/NHhaECb9dh

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WorkFlowyでできなかったり不満に感じていたことのほとんどがDynalistでは普通にできたり解消されていたりして、波打ち際で引き波によって根こそぎ持っていかれる感覚に繰り返し襲われる、あの足の裏の感覚。

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誰しも「好き」なことにお金を使いたいもの、だとすると、もはや買ってもらう努力は要らないのかも。その意味では「名前だけでも覚えて帰ってくださーい!」という一言は実に深い。「好き」のトライアルだから。

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すでに買ってもらっているなら、ますます大事にしてもらえる。継続契約ならずっと続けてもらえるし、単発購入ならリピートしてもらえる。これって要するに「好き」ってことで、「好き」を提供することで「好き」が返ってきて、ぐるぐる回り続ける仕組み。

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立場を入れ替えると、買って欲しい人はまず知って欲しいと願っているから、こちらが興味と関心を示せばそれだけで喜んでもらえるうえに大事にしてもらえる。自分が買ってもらう立場になれば買ってもらいやすくなる。

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買ってもらうための努力より知ってもらうための努力のほうが相対的に「好き」の純度を高められるうえに、より多くの人に関心を持ってもらえる。買ってもらうための努力は買ってもらって初めて報われるが、知ってもらうための努力は報じた途端に報われる。

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Evernoteクライアント(Win)、6.11にアップデートしたら「Evernoteのノートが表示されない問題」は解消された模様。

ただ、画像に注釈を加えるための操作が「画像をクリック → 画像内に表示されるボタンをクリック」… twitter.com/i/web/status/9…

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Evernoteのノートが表示されない問題、プレゼンモードなら中身を確認できる。ショートカットは、Ctrl+Alt+Enter。
これまでは、一覧で別のノートを選択したうえで、同じノートを再度選択するという空しい作業をしていたけど… twitter.com/i/web/status/9…

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Netflix、iOSアプリは「10秒戻る」ボタンなのに対し、Amazon fireHDのアプリは「30秒戻る」ボタンという違いがある。「今のシーンをもう1回観たい!」というときに30秒戻されると戻りすぎて面倒に感じることがある。

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Evernote for Windows 6.9 のアップデートは見送ったほうが吉。
ノートが表示されたり、されなかったりするのはさすがにダメすぎる…。

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全体的に表示スピードがアップしたような気がするけど、表示されたりされなかったりするのでは意味がないー(>_<)/