Twitter スドー stdaux | スドー (@stdaux) のツイート

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「合法で誰でも簡単にできて儲かる仕事」は、定義上、すぐに参入者が殺到して旨味が消えるので、たいていは「誰でも」か「簡単に」か「儲かる」のどれかを犠牲にしながらやっていくことになる。ここで「合法で」の部分を無視すればいいじゃんという発想に至る人もおり、派手に事故る

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西暦も正確にはジーザスの生年と連動しなくなってしまっているし、電子書籍の普及率とかではなく概念としての電子書籍元年が求められている

第一次電子書籍元年は2004年で、その後もたびたび改元があって連年電子書籍元年宣言は繰り返されてきているので、今が電子書籍何年であるかを計測するためには最後の電子書籍元年宣言がいつかを確認するか、あるいは公会議を開いて遡及的に定めるかする必要がある。

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西暦から和暦に変換してくれるサービスはあるのだが、「いま電子書籍歴で何年だっけ」みたいのも変換して欲しい

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電子書籍元年が西暦2010年らしいから、今は電子書籍12年か

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ソシャゲのスタミナを満タンで放置するとMOTTAINAI感情が生まれるが、スタミナ消費のためにやりたくもない周回作業をして時間を使うということのほうが人生においてはよほどMOTTAINAIという気もする

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銀座と築地が隣接してることを知って、初めて「銀座で寿司」というのは単に高い場所で高いものをという意味じゃなくて由縁のある話なんだと認識した

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突然そんなプロモーションをされても pic.twitter.com/axXNTJfS0w

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コイン投げで勝っても嬉しくないのだとすると、賭博で求められてるのは実のところ金そのものではなく、「自分は賢い。知力を動員して勝った」という自己肯定感なのかなと思う

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株だの先物だのは、複雑さにおいて上限近くに張り付いているギャンブルなのだろうなと思う。上限を超えて理解不能なほど複雑になると、プレイヤーにとってのゲーム性はコイン投げと同じになる

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原初的な賭博は、コインを投げて裏表で賭けるというだけでも成立するが、たぶんそれだと身を持ち崩すほどにハマる人は出てこない。ギャンブルが魅力的になるには一定の複雑さがなければならない。深くルールを理解して戦略を立てれば勝てるという錯覚をもたらすだけの複雑さが

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©︎の記号をどういう意味で使ってるのか聞いてみると、現場では「特に理由や意味はない。なんとなく皆が使っているものだから使った」的な声が全てであり、害があるものでもないので法務レビューでわざわざ咎めることもしない

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抹茶はカフェイン量がエナジードリンクより多いという話を聞くたびに、武士の間で茶道が流行ったのは「徹夜明けの合戦でも大丈夫」「24時間戦えますか(リアル戦闘)」的なニーズだったのかもしれないと思い始めた

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Windows 11をイレブンと読む人はWindows98のことは何と読んでたんだ?ナインティエイっと読んでたんか

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青森のキリストの墓の記事を読んでいたら、調査研究方法が「霊媒師を呼んできて降霊術で来歴を調べる」というもので、うむ、なんというか、すごいな

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人間の出汁は大衆浴場やプールにおいて豊富に供給されている

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そういや豚骨スープや牛のフォン鶏のエキスはよく見るが羊骨の出汁というのは知らんな

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菌類の本体は深く張った菌糸であり、表に見えるキノコはその一部分に過ぎない。きのこの山も同様である

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青森県民ならイエスの墓を通じてローマの正当な後継者を名乗る資格がある

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プーチンがツァーリと言われてるみたいだし、ツァーリはカエサルのことなので、たぶんロシアはローマ