Twitter 集英社 すばる編集部 subaru_henshubu | 集英社 すばる編集部 (@subaru_henshubu) のツイート

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書評/金原ひとみ著『ミーツ・ザ・ワールド』(少年アヤ)/遠野遥著『教育』(高瀬隼子)/木村紅美著『あなたに安全な人』(長瀬海)。#すばる2月号

集英社文庫「東京ロンダリング」「ミチルさん、今日も上機嫌」を増刷していただきました。「東京ロンダリング」は単行本が2011年で、10年越しの重版。嬉しいです!昨日も、お会いした編集者さんに、原田さんの主題「東京ロンダリング」から一… twitter.com/i/web/status/1…

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第166回芥川龍之介賞の候補作になった、
 石田夏穂「我が友、スミス」掲載すばる11月号はこちらからご購入いただけます。
 store.hpplus.jp/fs/shop/g/g391… pic.twitter.com/aSGYUHVYnB

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MAPPAによる「劇場版 呪術廻戦 0」夏油傑が表紙のすばる1月号、大変好評につき、現在ネット書店では売り切れております。お近くの書店でお買い求めいただくか、ない場合は書店でご注文ください。#すばる1月号 #呪術廻戦 pic.twitter.com/myzbAb5vT3

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第46回すばる文学賞は、みずみずしく意欲的な力作・秀作をお待ちしています。募集要項は subaru.shueisha.co.jp/bungakusho/ をご覧ください!

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書評/桐野夏生著『砂に埋もれる犬』(倉数茂)/町屋良平著『ほんのこども』(長瀬海)。#すばる1月号

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「読書日録」は、金子薫の第1回。ポール・ヴァレリーの『ムッシュー・テスト』、ゲーテの『ファウスト』、トマス・ピンチョンの『競売ナンバー49の叫び』を読む。#すばる1月号

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「演劇」では沢美也子が『泥人魚』を、「美術」では保坂健二朗が「森村泰昌×青木繁《海の幸》」を、「映画」では越川芳明が『声もなく』を紹介、論評する。#すばる1月号

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カラーグラビア「こんなことしてていいのか日記」。乗代雄介の第1回。カメラを入手した著者のもとに折よく舞い込んだ本連載の依頼。出会った風景を収めた写真とともに、小さな旅の道中を振り返る。#すばる1月号

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すばるの強力連載陣。高橋源一郎「この素晴らしき世界」/恩田陸「鈍色幻視行」/前野健太「グラサン便り」/長島有里枝「こんな大人になりました」/マリアム・タマリ「パレスチナの朝」/小澤征良「ひとすくいの時間」。#すばる1月号

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連載第13回/村田沙耶香「世界99」。世界③の仲間と共にお台場惨殺事件の慰霊碑を訪れた空子。傍には、空子と同じく「呼応」しながら複数の世界を生きている小早川さんの姿が。やがて生存者の一人であるラロロリンキャリアの女性が、事件当時の凄惨な様子を語り始め……。#すばる1月号

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連載第4回/上田岳弘「最愛の」。画家の男に促され、「僕」は「誰にも見せない自分だけの文章」を書き進める。望未との文通、かつて夢見た憧れの職業に就いた自分の姿……。文章を書くことは、遠くの記憶を手繰り寄せるための足掛かりとなっていく。#すばる1月号

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連載第25回/池澤夏樹「風がページを…」。漱石の「薤露行(かいろこう)」を読んだことをきっかけに、漱石の三角関係文学、さらに『古事記』、『赤と黒』、『武蔵野夫人』に思いを馳せ、また、つい漱石と比べたくなる鷗外の『諸国物語』に注目する。#すばる1月号

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連載第9回/田中慎弥「流れる島と海の怪物」。中学の三年間、慎一は本の部屋で成長した。つまり朱音と朱里姉妹のところへ入りびたるようになった。そして蒲団叩きは二度と、あの時のようにひとりでに宙に浮き母の掌に吸いついたりしなかった。叩き叩かれる期間が終ったかのように。#すばる1月号

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連載第6回/澤田直「フェルナンド・ペソア――異名者たちの迷路」。ベルナルド・ソアレスはペソアの3人の異名詩人とともにペソアの世界を構成するきわめて重要な人物だ。しかしペソアとは別の強烈な個性を持つこれらの異名者とは違って、ペソア自身に限りなく近い存在でもあった。#すばる1月号

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連載第5回/角幡唯介「裸の大地(第二部)」。犬橇部隊の中では、ボスの座をめぐり四頭の対立が続いていた。そして犬橇初心者にとっては大きな壁である氷河登りのタイミングで、運悪く彼らの直接対決が勃発する――。#すばる1月号

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連載第20回/奥泉光「虚史のリズム」。無数に存在する宇宙のなかの、ほんの片隅に我々の宇宙がある――。多元宇宙論の話を皮切りに、貴藤大佐が遺した帳面すなわち「K文書」についてかたり始めた和春。そこには現在の物理学では説明のつかない不… twitter.com/i/web/status/1…

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「会えない時代の往復書簡 津村記久子+ロディ・ドイル編(1)」。アイルランドという地に特別な思いを抱いてきた津村氏が、高校生のころよりその作品を愛読してきたロディ・ドイル氏に手紙を書く。音楽、サッカー、家族、そしてお互いの小説についての往還。#すばる1月号

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追悼/11月9日に逝去した瀬戸内寂聴氏を偲んで――。髙樹のぶ子「教祖と表現者」、辻仁成「瀬戸内寂聴さんの想い出」、井上荒野「見せてもらえなかったハガキ」、綿矢りさ「どの星にいる」、田中慎弥「戻らない人」。#すばる1月号