Twitter うなじ unajiperopero | うなじ(unajiperopero) / 2019年11月30日のツイート

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うなじ@unajiperopero

これがアウグストゥスとなると、狭義の政治極振りにスペックが偏るんだが、部下が有能だから特に問題ないんだよな

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戦って強く、文才もあって、市民からの人気取りも得意中の得意な男、政治家としてめちゃくちゃ万能

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第一回三頭政治、ポンペイウスは軍事、クラッススは経済っていう明確な得意分野をそれぞれ持ってるわけだけど、じゃあカエサルは何が得意かといえば、軍事や経済を含めた政治全般って感じで平均スペックが高い

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カエサルって、むしろ金遣い荒いイメージなんだけどな 第一回三頭政治の守銭奴担当はクラッススの方だし

(この人資本主義の権化みたいなキャラクターになってきたけどローマ帝国最初の皇帝みたいなもんなんだぜ一応……)

#ある意味で自由経済とは対極なのでは pic.twitter.com/XDb67Gb7of

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今出てるのはアシュヴァ面「怒り」だが、その他にアシュヴァ面「笑い」とアシュヴァ面「冷血」の2バージョンがあるぞ!

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それはそうと阿修羅バスターマン、ブラダマンテっていう微妙な名前ですらいじられてた去年のクリスマスにいなかったのが惜しまれる(名前の)キャラ

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「アシュヴァ(馬)」って単語、サンスクリットからの借用でテルグ語にも入ってるっぽくて、マヒシュマティ王国の歌にも出てくるから、みんな『バーフバリ』見る時には探してみような 将棋の原形として超有名なサンスクリット語の「チャトランガ」も続けて出てくるぞ!

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まあ、サンスクリットって、単語と単語がサンディでぐちゃぐちゃに混じりあって繋がるから、単語が別れてるかどうかなんて割とどうでもいいのかもしれないけど

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「馬の嘶き」だから、アシュヴァメーダ(馬犠牲祭)とかでサンスクリットできない我々にもお馴染みの頻出単語、アシュヴァ(馬)がパーツになってるんだろう

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アシュヴァッターマン、一続きで一語じゃなくて、アシュヴァ(馬)と何か別な語の合成語だと思うんだよな pic.twitter.com/HpmnaFuIjQ