Twitter 川本直『吉田健一ふたたび』重版出来 vidalianjp | 川本直『吉田健一ふたたび』重版出来 (@vidalianjp) のツイート

クソップ役で、皆さんに知ってもらえてて嬉しみでした!!
黄赤青とトリオ見たいwww twitter.com/aikikiyohisa/s…

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川本直『吉田健一ふたたび』重版出来@vidalianjp

内田百閒読んでると笑いながら落ち着くので、抗うつ剤より凄い。

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間違っても観光地で「あ、あそこの店、観光客がいっぱい詰めかけてるから入ってみよう」というのは絶対やめたほうがいい。たいていダメです。

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前者は地元のおっさんたちしかいないところへ特攻する勇気、後者はネットで下調べしておくのが大事ね。

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川本直『吉田健一ふたたび』重版出来@vidalianjp

もしイタリアで美味しい料理を食べたかったら、地元のおっさんがたむろっている観光客がほとんどいない店に行くか、それとも完全に観光客向けだがトリップアドバイザーなんかで凄く高得点の店のどちらかに行くしかないと思う。

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川本直『吉田健一ふたたび』重版出来@vidalianjp

イタリアに1ヶ月行っていた小生も保証するけど、サイゼリヤはローマなんかの中心部の観光地で何も知らない観光客相手に高い値段をぼったくっているいい加減なリストランテの数々よりずっと美味しいよ(観光客向けのリストランテで何度も頭を抱えたからこそ言えるコメント)。

小学生までイタリア住んでた私が断言するんだが👼
日本のパスタのうち、いちばん現地の味に近いのがサイゼのパルマ風スパゲティ🇮🇹
これ完全にマンマの味。なのに399円。
サイゼをクスクス笑うのは損失ですよ、損失🔥 pic.twitter.com/PERLYycLpx

吉田健一読んで心落ち着かせてるなう。

本日の収穫。
母親の携帯カバーを買いに行くついでに書店に寄ったら、気になっていた吉田健一の作品があったので購入。 pic.twitter.com/vhgYPNIXVR

先日のダーウィンが来たで、「1972年にパンダ、1969年にコビトカバが初上陸」と聞いて、あのパンダよりも三年も早くコビトカバが来ていた事に驚いたが、吉田健一の『博物記』という連載の一本目が主にコビトカバについての話だった。76年の書き物だが。

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ちなみに『吉田健一ルネッサンス』というタイトルも考えていたのですが、却下して良かったです。僕はウォルター・ペイターの『ルネッサンス』が好きだからそうしたかったのですが、たいていの人は「ルネッサンス」と聞いても髭男爵しか連想しないだろうし、とにかくダサいタイトルですしね。

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川本直『吉田健一ふたたび』重版出来@vidalianjp

@nakata_kttk @H2OEARTHMAN どちらがどちらを惚れさせるか。漢たちの熱い闘いが今、始まる……。

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川本直『吉田健一ふたたび』重版出来@vidalianjp

@nakata_kttk @H2OEARTHMAN イケメンでいい人でもありますぜ。惚れるなよ。

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川本直『吉田健一ふたたび』重版出来@vidalianjp

@H2OEARTHMAN @nakata_kttk どこかの出版社の人がふぁぼってきましたが、あそこに無理はさせられぬ(笑)。

こちらも善行堂さんで。
獅子文六、吉田健一らの随筆まとめられた1冊。
「酒」「食」の随筆を読みながら、どんな味するのか、どんな調理法か、誰とどんな風に食べたり飲んだりしているのか、考えるのが好きです。 pic.twitter.com/kXhQIGpD1X

「戦争に反対する唯一の手段は、各自の生活を美しくして、それに執着することである。」
って吉田健一が書いていて、一理あるなあと思うの。うわべのことばとしての美ではなく、また見かけのみの美ではなく。
よくよく思考していきたい。
と、ちゅんさんは常日頃思っている。

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川本直『吉田健一ふたたび』重版出来@vidalianjp

はい。正にイーヴリン・ウォー、吉田健一訳の『ブライヅヘッドふたたび』からです。吉田の翻訳の代表作だからというのもありますが、吉田健一再考(もしくは再興)という意味も込めてタイトルを『吉田健一ふたたび』としました。

吉田健一ふたたびってやっぱブライズヘッドから?

こないだ引っ越して転居届が間に合わなかったみたいで、前に住んでたとこの投票所まで行ってきました。